【平成・令和時代】オリックスバファローズ球団内最多死球ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている糸井嘉男。
・捕手
中嶋聡(1992年・8死球)、高田誠(1993年・3死球)。
選出:中嶋聡。
・一塁手
T-岡田(2014年・17死球)、中島裕之(2015年・12死球)。
選出:T-岡田。
・二塁手
福良淳一(1989年・9死球、1991年・7死球、1993年・3死球)、大島公一(1997年・5死球)、塩崎真(2006年・5死球)、後藤光尊(2008年・11死球)。
選出:福良淳一。
・三塁手
進藤達哉(2002年・6死球)、スコット・シェルドン(2002年・6死球)、大島公一(2003年・7死球)、後藤光尊(2005年・9死球)、グレッグ・ラロッカ(2007年・28死球、2009年・12死球)、アーロム・バルディリス(2010年・10死球、2011年・19死球、2012年・14死球、2013年・15死球)、宗佑磨(2021年・13死球)。
選出:アーロム・バルディリス。
・遊撃手
塩崎真(2000年・4死球)、後藤光尊(2003年・7死球)、安達了一(2017年・10死球)。
選出:後藤光尊。
・外野手
藤井康雄(1990年・7死球)、柴原実(1993年・3死球)、イチロー(1994年・10死球、1995年・18死球、1996年・9死球、1999年・7死球、2000年・4死球)、谷佳知(2000年・4死球)、早川大輔(2002年・6死球、2004年・9死球)、ルーズベルト・ブラウン(2003年・7死球)、ブライアン・ボグセビック(2016年・7死球)、T-岡田(2016年・7死球)、糸井嘉男(2016年・7死球)、ステフェン・ロメロ(2018年・10死球)、宗佑磨(2019年・11死球)、吉田正尚(2020年・8死球)、杉本裕太郎(2022年・11死球、2023年・9死球)。
選出:イチロー、宗佑磨、杉本裕太郎。
・指名打者
石嶺和彦(1993年・3死球)、トロイ・ニール(1997年・5死球、1998年・10死球)、ジョー・ビティエロ(2001年・14死球)、フェルナンド・セギノール(2002年・6死球)。
選出:トロイ・ニール。
打順は
(中) 宗 佑磨
(二) 福良淳一
(右) イチロー
(指) トロイ・ニール
(一) T-岡田
(左) 杉本裕太郎
(遊) 後藤光尊
(三) アーロム・バルディリス
(捕) 中嶋 聡
(投) 糸井嘉男
イチローはイメージ通りです。
死球攻めがなければ、日本に残っていたかもしれませんね。
あの惨状を繰り返してはなりません。
(最終更新日:2024年8月3日)
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