【昭和時代】オリックスバファローズ球団内塁打王ベストナイン。
・投手
選出:ここは外野でノミネートしている中田昌宏。
・捕手
選出:ここはファーストでノミネートしている野口明。
・一塁手
山下実(1936年秋・47塁打)、野口明(1944年・48塁打)、岡本健一郎(1957年・194塁打)、加藤秀司(英司)(1975年・261塁打、1976年・239塁打、1979年・304塁打、1980年・270塁打、1981年・227塁打)、ブーマー・ウェルズ(1984年・309塁打、1985年・305塁打、1986年・323塁打、1987年・320塁打)。
選出:ブーマー・ウェルズ。
・二塁手
上田藤夫(1944年・48塁打)、チコ・バルボン(1955年・227塁打、1958年・197塁打)、ダリル・スペンサー(1964年・284塁打、1965年・263塁打)、ボビー・マルカーノ(1978年・280塁打)。
選出:ダリル・スペンサー。
・三塁手
黒田健吾(1938年春・50塁打、1938年秋・70塁打)、中谷順次(1949年・236塁打、1950年・222塁打、1951年・142塁打)、岡嶋博治(1962年・201塁打)、ダリル・スペンサー(1966年・204塁打)、松永浩美(1988年・235塁打)。
選出:中谷順次。
・遊撃手
ラリー・レインズ(1953年・221塁打、1954年・292塁打)。
選出:ラリー・レインズ。
・外野手
山下実(1936年春夏・44塁打)、山下好一(1936年秋・47塁打、1937年春・76塁打、1937年秋・83塁打)、山田伝(1939年・114塁打、1940年・119塁打、1941年・88塁打、1942年・121塁打、1943年・91塁打)、青田昇(1946年・168塁打、1947年・170塁打)、塚本博睦(1948年・186塁打)、戸倉勝城(1952年・163塁打、1956年・208塁打)、中田昌宏(1959年・211塁打、1961年・242塁打、1963年・195塁打)、田中守(1960年・159塁打)、ゴーディ・ウインディ(1967年・239塁打)、長池徳二(1968年・223塁打、1969年・303塁打、1970年・237塁打、1971年・294塁打、1972年・248塁打、1973年・299塁打、1974年・229塁打)、福本豊(1977年・252塁打、1980年・270塁打、1982年・234塁打)、簑田浩二(1983
年・258塁打)。
選出:山田伝、長池徳二、福本豊。
・指名打者
選出:ここはファーストでノミネートしている加藤秀司(英司)。
打順は
(中) 福本 豊
(指) 加藤秀司(英司)
(一) ブーマー・ウェルズ
(右) 長池徳二
(二) ダリル・スペンサー
(遊) ラリー・レインズ
(三) 中谷順次
(捕) 野口 明
(左) 山田 伝
(投) 中田昌宏
長池徳二は待望の長距離砲でした。
全盛期が短かったのが惜しまれますね。
(最終更新日:2024年8月3日)
ログインしてコメントを確認・投稿する