固有スキルがドラゴンと対峙しているときにようやく覚醒。「ロマサガ」の頭上に電球が光ったみたいな?(挨拶)
足場は危険なので住人が入ってこないように対策がしてある。がしかし………。足場を伝ってある号室のバルコニーに入ろうとしたのだが、【猫が足場にいて先に進めない】。
目的の号室が猫を飼っているのは確認済みである(使命感)。が、厳密に言うと目の前の猫はその号室のバルコニーには出入りするものの、飼い猫ではないと踏んでいる。理由は………。
・飼い猫は別にいる(サッシの内側にいることを確認済み)。
・エアコンの室外機の裏に猫のエサと水の入った皿がある(→例の猫用)。家猫用だったらバルコニーにエサの入った皿を置く理由が分からない。連日暑いのに。
号室は1階で、外から猫くらいなら入ることは可能。なので他所の猫だと思っているのだが。
話を戻す。
まー自分がずかずかと足場を進めば猫は逃げるだろうから【猫が足場にいて先に進めない】というのは嘘になるが。そもそも自分の場合、目の前に猫がいたら仕事にならない(爆)。
忙しい現場じゃなくてよかった。べ、別にサボってた訳じゃないんだから!w
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