HImaP&Σ 創始者、啓蒙活動家、渡部学(ワタナベマナブ)。
令和6年、2024年7月22日(月)日本時間、AM9:06、曇り、風強い心地よい、現在28℃、最高気温32℃。今日も暑いけど、北海道の夏はまだ湿気がそれほど強くなく、過ごしやすい風あり。北海道紋別市。
そう言えば、言うと未知の領域とは様々であり。未知の領域の人達続き日記。
渡部学程度の個人がどうにか出来るような力はない。
現に無認知の人間とその中に潜む未知の領域の人間組織力のない。
ゆえに、組織力ある人達には敵わない。なので渡部学は全て必然として納得することにしたわけです。不幸も幸せも全て必要な最善の必然。見えてない全容の渡部学の味方の人達が決めてくれた助力として全てを受け取ることにしたんです。
他人の肉体を使う今本当に生きてる人間が他人の肉体を気付かれず乗っ取るという真実。
だからこそ、無認知の人間なのか?未知の領域なのか?父が死んだのも必然の最善の運命。
だが、言うと、無認知の組織力ってのは、未知の領域の人達のことを見抜けないからこそ、徒党を組み、悪事、悪政の権力で、的に攻撃的に圧力をかけて、肉体的、精神的に痛め付け、苦しめたりする行為に発展させる。それがもしかしたら未知の領域の人達の操りや思惑通りかもしれない。
母や兄や渡部学を狙ってきたりとか?でも、結局は困るのは我々母や兄や渡部学なんですよ。
未知の領域の最上階の人達の出来る能力と技術力には敵わない。
だからこそ、渡部学に関連する不幸も家族の不幸も必然だけども、元を辿ると未知の領域の人達の思い通りの思惑なんですよね。全容がわからないので。
渡部学はもう未知の領域に多少の能力開花でもう自覚してるし、悟ってる。
恨まない、憎まない、妬まない、僻まない、虐めない、苛めない。
そう思って生きてる。そういう感情はいつも争いを生む根本的な要素だ。
渡部学も意識も記憶もある状態での人格や性格の誰か別の人間のものを遺伝子組み換えされ、その誰かの人格や性格が憑依して悪質に変化したとき。
恨まない、憎まない、妬まない、僻まない、虐めない、苛めないと誓っていても、悪い人格や性格に組み換えられると、すぐに心理も思考も口調も言葉さえも悪質に変化するのを経験してるし、渡部学ではそれを阻止する能力がないことを知ってるのでそれを仕組まれると防げない。
だからこそ、全て必然で最善の運命と思うようにしてはいる。
防げないからね。権力や組織力や能力や技術力を駆使されるとさ。(笑)
全容すらわからないしさ。
渡部学が未知の領域に関して知識はついた。広報してるけどね。
無認知ってのは被害が多い。だから知ってた方がいい。この世の中もう知るべき時がきてる。
そう思ってる。
まーこの話が胡散臭い妄想の話と思う人は多い。
無認知の人間ってのも、未知の領域の人間でも、人間には変わりない。犯人を特定出来なくても。
だから、悪事を策略するところには必ず人々の不幸が蔓延していくことが目に見えて全体やその場所や人でわかってくる。
そうもんです。
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