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2024年07月19日22:28

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(不定期企画)SKE主要イベント&出来事、その時JRAは何があった?第56回

第56回・2022年6月25日:岡本彩夏さん劇場公演復帰で・・・

この年の3月3日に活動休止を発表し、そこから約3か月半経ったこの日の
チームK�供嶌能�ベルが鳴る」公演(当時)で公演復帰を果たした。
ファンの皆さんは復帰の喜びとともに、「卒業発表するのでは・・・」という
不安の中で当日を迎えた。そんな中で迎えた自己紹介を兼ねた1回目のMCパート。
ラストバッターとなった岡本さんは、「叫びたいことはいろいろあるんですけど
一言叫ばせていただきます」といって一呼吸置いた後、

「卒業しませ〜ん」

と卒業をきっぱりと否定した。岡本さん自身その噂を知っていて、
ならばここで叫ぼうと思って叫んだとのこと。

ちなみにこの日のMCパートのテーマは「今、叫びたいことは?」とのこと。
そう考えるとK�競蝓璽澄爾梁静頂眠討気鵑修靴謄好織奪佞粒Г気鵑�
グッジョブ!と声をかけたいと思う。

岡本さんはこの後プリマステラはもちろんのこと新公演「時間がない」公演の
ユニット曲「プレシャス」で日高優月さん(2023年10月卒業)を引き継いで
センターを担当するなど、大活躍を見せている。

−この日のJRAメインレース勝ち馬−
東京8R・東京ジャンプS(J・G�掘法Д吋ぅ謄�クレバー(上野 翔騎手)
東京11R・江の島S:トゥーフェイス(ミルコ・デムーロ騎手)
阪神・天保山S:ケイアイドリー(藤岡康太騎手)
函館・青函S:ヴァトレニ(横山武史騎手)

−この日のJRAでの出来事など−
東京2Rで珍名馬「ダレモトメラレナイ」出走(2着)。

東京8R・東京ジャンプS2着のホッコーメヴィウスはこの後新潟ジャンプS、
阪神ジャンプSそして京都ジャンプSと重賞を連勝した。また4着のゼノヴァースは
この年の東京ハイジャンプを制覇、さらに10着のテーオーソクラテスは2023年の
小倉サマージャンプを制覇した。

阪神9R・鷹取特別を制したカフジオクタゴンは次走新潟・レパードSを制して
短期免許で騎乗していたチャクイウ・ホー騎手に重賞初制覇をプレゼントした。

阪神11R・天保山Sを制したケイアイドリーは2023年北海道スプリントCを
制覇した。また15着のライトウォーリアはこのレースを最後に南関東に移籍して
この年の浦和・埼玉新聞栄冠賞と大井・勝島王冠、2024年川崎・報知オールスターC、
川崎記念を制覇した。

阪神12R・3歳1勝クラスを制したヴァレーデラルナはここから連勝を重ね、
この年の盛岡・JBCレディスクラシックで重賞初制覇を果たした。

函館6R・3歳未勝利戦を制したブローザホーンはそこから飛躍的に成長して
2024年日経新春杯、そして宝塚記念を制覇した。

函館11R・青函Sでは直線でローレスアイリスが故障を発生して転倒。
それを避けきれなかったトップオブメジャーが巻き込まれる形となってしまった。
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