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2024年07月18日10:52

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人間は人間なのに、不思議なことはたくさんある。

HImaP&Σ 創始者、啓蒙活動家、渡部学(ワタナベマナブ)。
令和6年、2024年、7月18日(木)日本時間、AM10:20、晴れの日、最高気温22℃、最低気温18℃、北海道紋別市。

一つの記憶と意識が複数の肉体を持って連動させる同一人物の話

未知の領域研究室の室長の渡部学です。

皆さんはこれを信じますか?
一つの記憶と意識とは人間の肉体個体に一つの役割のはず。
それが肉体を複数持ち、見た目は様々なのに、一つの記憶と意識で連動して動く一つの人間なら?複数の肉体が動いてるのに1人の人間だと気付けるだろうか?

これも未知の領域で渡部学が推測するもので半信半疑なもの。実際はそれが本当に実在するものか定かではない。

だが、渡部学も他の人もあると思うが、その地域の民族性の性格、市民性や国民性。肉体的な特徴が似てること。見た目はよく観ると似ても似てない容姿なのに、全体で観ると、その国、都市、地域で色濃く出る、肉体的特徴、性格的な特徴など。

その違いはどこからくるのか?どうして拡大と衰退があるのか?

善良なものと悪質なものそれが拡大と衰退に関係すること。

だが、今の議題は、複数の肉体を有した様々の肉体の記憶を共有した一つの意識の人間。

伝え方が非常に難しい。様々な老若男女がいて、産まれも容姿も違うのに、同一人物だという点の話。

これが仮説ではなく、真実にあるとしたら?

個体の1人の人間との違いはたくさんある。

知識量、全体把握量、肉体一つの生命体が死んでも消滅ではないこと。

永遠に生きる方法の一つの種類とも言える。

ここで少し話が変わる。あくまでも、人間という個体を逸脱せずに、異質な人間の話をしてるが。

宇宙の生命体が存在してるとして、なぜ人間と同様な宇宙【人】なのか?よく映画などで、宇宙人が地球上の生物などを模した色んな種が存在を想像して作り上げたが、なぜ人型なのか?なぜヒューマノイドなのか?
宇宙の生命体があるとして、意識や意思や記憶がある?
それが無くて生命体とも呼びづらい。
脳があって人間は個別の人間として役割を果たす。だが、宇宙の環境を考えるとそれに適応した生命体であれば、地球上の肉体のようなものは足枷でしかなく、進化発展したとしたら、肉体的な要素は持たず、人間には見えない可視できるものではない、生命エネルギーのような生命体なら?それは意思や記憶というようなものを持ってるのか?疑問点がある。だが、宇宙の環境に合う生命体をイメージするなら映画のようなものではなく、映画にも出来ないような可視することが出来ない視覚的に認知出来ない生命体なら?映画に出来るわけがない。視覚的に認識出来ないものに形を当てたらもうそれはそれではなくなるのだから。

皆さん想像して下さい。

人間はあくまで未知の領域という渡部学が言う分野があってもそれは人間を越えるようなものではないこと。つまり、あくまで人間なのです。

タイムリープであろうが、タイムトラベラーであろうが、姿や見た目の視覚的な要素を化けて変態し、なりすましできる本人そっくりな見た目に変われるとしても、人間。
人格や性格が変わっても人間、それが出来る人間でも人間には変わりない。
複数の肉体を有した同一人物の人間でも個体一つ一つは人間でしかない。

全ては人間を逸脱したものはないが。人間だからこそ、倫理観や道徳心があり、心や感情や心身の痛みや苦しみがあるから良し悪しが生まれ、良いものは増え、悪いものは衰退するのが自然の理(ことわり)。

人間ってのは不思議だねー。人間を逸脱はしないのに、内容では逸脱したことがある。

人間の内部にも人間が住んでるとか。病気は内部にいる人間が原因の場合もあるとか。
資源の永遠の循環とか。枯渇することはない本当の理由。
タバコの灰がらと水で出来た排水がコーヒーであったり?これは仮説。
現実には、コーヒー豆を焙煎して、お湯や蒸気で浸し落としたエキスがコーヒーであり、材料も製造工程も知ってるはずなのに。
なぜそう思うのか?他にも色んなことが上記のように変換される前は廃棄物、変換されたら飲食というものはたくさん例がある。言うと感覚的に気持ち悪いし、変換されたら飲食できるとなると、五感も疑うことになる。

それら変換される理由や状況の秘密は我々は知らされてない。

渡部学は言えば全てのことを少しばかり知ってるだけ。だからといって普通の一般人から逸脱は出来てない。

認知して知ってることが多いだけ。人間は人間なのに、不思議なことはたくさんある。
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