今日も2本立ての最終回シリーズ。
〜'24春期の最終回9〜
「魔法科高校の劣等生」第3シーズンが終わりました。
3期目もやはり「さすがお兄様」で片付いてしまうという、もうお約束ですね。
ホントにそう言わざるを得ないと思いました。達也でないと解決しない事件ばかり
だったと思います。
ただ、第2シーズンの時も思いましたが、1クールだと物足りないと感じます。
今回も次章へ続く、という終わり方でした。でも、次は劇場版だそう。
テレビシリーズをずっと追いかけてきた視聴者にはやさしくありません。
「鬼滅の刃」みたいに劇場版を再構成して放送してほしい。そう思います。
〜'24春期の最終回10〜
「THE NEW GATE」が終わりました。
原作を知らないので内容はなかなか面白いな、と思って見てたのですが、
途中から作画が気になって...評価がかなり落ちました。
最終回は特に酷かったです。作画崩壊という言葉をよく聞きますが、
今までこれほどのものは見たことがなかったので、見てて辛かった。
モブの戦闘員も戦えよ、と思いました。応援してるだけじゃないか。
う〜ん、ここまでヒドイと続きはないな、と思いました。
続けられそうな終わり方だったけども。
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