■マーメイドSはかつて「10R」で行われていた? 理由は“今年とは異なる”発走時間の繰り下げ
(netkeiba - 06月11日 19:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=261&from=diary&id=7897025
このNetKeibaさんの記事を補足すると、中央競馬では2004年から2010年にかけて
はくぼレースが行われていて、関東地区はほぼいつも通りなのだが、2004年に
北海道地区で7月中旬からの函館開催から第1レースのスタートを午前10時55分に、
終盤の第11レースと第12レースをはくぼレースに設定して最終レースの発走時間を
午後5時10分と設定。さらに翌年には関西地区の小倉競馬でもはくぼレースを
スタート。
そして2008年からは6月中旬からはくぼをスタートしてG�機κ�塚記念も
第10競走として行われた。
しかし2011年、東日本大震災による電力事情の関係もありはくぼ開催を取りやめ、
その後も復活することはなかった。
そして今年新潟競馬場で暑熱対策の名目ではくぼ開催が復活する。
最終競走は午後6時25分と以前のはくぼとはかなり遅くなるが、
どのような感じになるのか注目していきたいと思う。
ログインしてコメントを確認・投稿する