HImaP&Σ 創始者、啓蒙活動家 渡部学(ワタナベマナブ)。
2024年6月5日(水)日本時間、PM3:07 霧雨。
未知の領域で何が凄いって一つ一つがもう人々を凌駕できるものということ。
肉体内部に人がいる仮説。
飲食の無限の循環仮説。
それと記憶を見ることが出来る説。
これが最強たる所以。
我々には未知でも、知る人ぞ、知る本当の警察。
警視正や警視総監。何を視るって人の記憶。
我々は知らずにこの世界を生きてるけど、監視された、監獄にいるのかも。
渡部学も知らなかったとはいえ、ずっと監獄でさらに刑罰を与えられるつまり病気を持ち。
透析という鎖に繋がれることになったのかもね。
刑罰を与える刑事。
国際刑事警察機構。
時を巡る巡査。
複数の肉体を一つの性格が連動してる人達、飛び回る人格や性格を見抜く警察
察する警達。警笛、警報、警戒、警告、警鐘などを司り察する、何を察するって未知の領域の犯罪。
警護、犯罪から守る。
時の迷子を探す。特捜や巡査。
人々に憑依遺伝しての言葉や性格で助力してくれる弁護士。
検察 検査項目の該当者を察する。
裁判官 犯罪者の処遇審判者
検事 検査して正確に罪や罰を処罰する。
渡部学などのように、飛び回る人格や性格を個別に識別して、違う性格の入れ替えや本人の本当の本質的な人格や性格を識別する鑑識者。
こういうことを知らずにいた渡部学。
健康で居れたのは、たったの数年間。
病気という刑罰になる。
だけど、それが悪質な罠だったとは知らずに。
何も知らないことを良いことに冤罪とは起こるのだろうか?
記憶を覗けるってことは犯人の主犯の記憶を見れば必ずわかる。
記憶で証明できない性格の遺伝憑依などでの操りなども含め。調べる能力を持つ人達。
記憶を消しても性格の特質は変わらないのから、何度でも同じことを思考に浮かべて、同じことを繰り返してしまう。だからこそ、悪質な悪事する人達の近く問題が起こり、その渦中には必ず犯人が関わってる。直接ではなくても思惑通りに動いていく事実確定。
我々には逃げ場なんてない。最強の人達はだから自由なのかも。
でも、知られてるのに知らないふりってのが世の中は複雑だよね。
未知の領域を思い浮かべて、その雰囲気をミュージックに。
渡部学がイメージしたのは、YouTue channel MIXMIX-TVのMASANORI MORITA氏の選曲のように。
じっくりとでも急にテンション上げていくように。
未知の領域とは完璧なまでに最強を唄う。
渡部学を唄う言葉。
ミッションスタートです。
Σ 総代 渡部学より。
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