HImaP&Σ わたなべまなぶ。
2024年4月14日(日)AM11:24
身体の外側にいる人達の何かの方法で起きるのか?
やっぱりわたなべまなぶでは感知不可能な肉体内部にいる人達の圧力か?
内部を自分自身の分身と連動し。自分自身の記憶と意思を連動させた個体を複数所有して、自分自身の肉体の内部の世界を自分自身で守れたらこんなことは起きないはず。
手のひら親指の下の平にイボが出てきてる。
医者という資格を持った人達の中に内科。つまりは他人の肉体内部に潜入し、良くも悪くも出来る人達。
わたなべまなぶの肉体内部は自分自身では守れず、委託するしかない。
それゆえに皮膚科の内科つまり皮膚に関する肉体内部でそれらの病状を操れる人達の仕業だろう。
そして、透析してる左手の一部分に血栓のしこりが出たように。
メッセージでもあるのかな?しこりが痛くていずい。
それは性欲がダメだってメッセージだろうか?
嫌がらせかな?旭川の血管外科の肉体内部に潜入した人達との連携で、血栓を作った人達。
治療という形で外側からの治療や投薬。こういうものにも意味があるのかも。
わたなべまなぶはそういう真実を知っても、無抵抗というより阻止すら出来ない。防ぐ手段のない弱者ゆえに、意地悪な病状を作られても受け入れて、我慢し、医者の言われる治療に従うしかなくなる。
圧力的支配に屈するしかない。
肉体内部を自分自身で守れる人達がうらやましい。
それだけの権力者の権威は結局、敵対者や悪人のごとく。弱い人達への圧政を強いる。
身体を内部から攻められ、自分自身で、もしくは委託した者達が負ければ、牽制も虚しく、病状を作られる。防ぐ手段もなく、敗け組として、されるがままに、屈服して受け入れるしかない。
本当に弱いって辛いな。
知らない人達はそれすらも気付けず、病気となったら医者の治療をただ受け入れるしかない。
わたなべまなぶもまたそういう肉体内部から攻撃できる人達を知ってても、それを防ぐ手段がない。
無力ゆえになされるがまま圧政のまま、医者の治療を受けないとその症状が逃れる術がない。
逃れてもまたそれら病状を内部で作る攻撃があれば、関与出来ずに屈するしかない。
やっぱり奴隷の立場の感覚だと思えるようなこと。
父も今や病気で苦しんでいる。
わたなべまなぶはまだ良い方だろう。幸せだと思う。
だけど、多少なりとその内部での内科医達、同一人物の肉体個体を複数持ってる意思や記憶の連動できる複数肉体を持ってる人達。もしくは指令を元に肉体内部と外側で組織力を生かし連絡し、肉体内部をどうしたらその症状を起こせるか熟知して病状を作り出す人達がいる。
嫌がらせだったり、金を回収する圧政だったり、恐喝のように強い立場で弱いもの虐めでの圧力的行為。
どうしても、敵わないのが悲しいね。
助けられてることも多数あるけど、攻撃を受けてもいる。
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