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2024年04月14日03:58

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【まなみ】パジャマ【身長差】

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『小森まなみのPop`nパジャマ』小森まなみ氏(ラジオ、歌手、声優、エッセイ)のラジオ番組では2番目に長かった。最長17年。氏の「マイクオフ」(引退)を記念して最終臨時放送。
https://cnt.kingrecords.co.jp/mami_jewel_project/news/news_21.php
ソロで始まった番組。幾度か番組名の末尾が変わるが、『AsR』という音楽上のパートナーである高橋直純と、ラジオ上でも共演する期間は『〜RV』という番組名。

「東北放送にもアニメ系ラジオ」をという声に押されて製作開始。のちに放送拡大。東海地区でも始まり、そこで始めて私も小森まなみを知る。

番組内容。
放送局が遠方なので、自分が聴ける保証は無く、投稿せず。主に他リスナー投稿を紹介。
【マミ姉に贈る言葉】
「いつもパンツ一枚で寝ているけど今夜はパジャマ」
【ミッドナイトネスト】(【みんなのジュエル】)
「私の子が著書『しわあせレシピ』に言及。」「ママの宝物」
「マミ姉をきっかけに夫と出会い子宝に恵まれました」
「大切なリスナー仲間に会えて、夢だった医者になりました」
「マミ姉の育児モットーは?」→小森「(起きているときは色々あるけど)寝る前は笑顔で。子どもには『おへそプー』。大人になった自分には『今日も頑張ったね、お疲れさま』と言ってあげよう」
レギュラー放送当時は、結婚・子供について何も語っていなかった。リスナーの大半が「子ども」側だったから 「親」感を出さなかったのだろう。

曲紹介:小森まなみ「JEWEL〜君と歩いた青春〜」


 【エンディング】BGM:AsR『夏色の翼』


「山形の公開録音『みんな けっぱれ!決起集会』台風の中、露天決行。みんなのジュエル」
当時私は神奈川から新幹線で行けるところまで行って、引き返した。後日、山形県を観光。


『AsR』名義で出したデュエット曲。一人で練習した。いつか恋人か妻と歌うことも夢見た。

【締めの挨拶造語】
「ぐっとらばい!(Good luck, Bye!)」


祝杯は
�蠧酩�美人+B
『南部美人 特別純米酒』
https://www.nanbubijin.co.jp/sake/nihonshu/tokubetsu-junmai/tokubetsu_junmaishu/
高橋氏が岩手県出身ということで?
当初は、今年5月終売らしい『バランタイン12年』を考えていたが、近隣の店では既に無い。


■男女身長差、成長遺伝子が影響=軟骨組織の発現量に違い―成育医療研
(時事通信社 - 04月13日 07:31)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7824115
雄より雌が大きい生物は?
→大半は軟骨を持たない虫だから、今回は関係ないか。
私は大女好きの小男だ。自分でも他者でも、リアルでも二次元でも、そういうカップルを望んだ。小学6年=思春期序盤、女子が一足先に大きく且つ艶っぽくなったことが決定打になった。
しかし、雅子さまを選んだ御方が「日本の象徴」に即位した今、もはや「逆身長差」という表現は不適切。下記の近年作品において、キャラクター紹介で身長を特記していない。当たり前の時代になったのだろう。
ぐっと




次は最後の最後
4/20土https://news.radiko.jp/article/station/TOKAIRADIO/105786/


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