HImaP&Σ わたなべまなぶ。
2024年4月12日(金)PM8:25
いつかくる自分の死を本当に見つめるときがきてる。
今回、透析用の主要に射してた血管が閉塞した。
もう左手は限界がきてる。
さらに今朝起きたら、他のうでの細い血管の一部分が固くなってて、少し腫れてて当たると痛い。
旭川に行き、また不穏なイメージが色々あってさ。
でも、わたなべまなぶは結局無力な一般人。
未知の領域に憧れ、畏怖して好奇心と猜疑心しかなく、その話しかしてなかった最近。
未知の領域の人達に好意を持ったり、険悪したり。
でも、月日って経ってて、病人である俺の命の灯火も少しずつ弱ってきてるんだな。
身体が自分自身の飲食の欲を抑えることをせずにいて。
悲鳴を上げてきてる。漠然と透析さえしてれば健康体だと自分自身で言ってた。能天気に。
だけども。色んなところに病状が出始めてきて。
とうとう、漠然と死を語ったことはあるが。
月日はちゃんと流れてて近づく死を予感したような感覚なんです。
永遠に生きる方法なんて語ったところで。
わたなべまなぶは一般人なんだしさ。
いつか死ぬ。さらに病人で病状の悪化で先をそれとなく、宣告されたような気分です。
みんないつかは死ぬのは同じくだけど。
死ぬまでの経過ってさ。健康体でいる人より。
病人って辛いね。
ピンピンコロリは望めないのかな。
痛い辛い苦しいを耐えて、最後は耐えかねて生き絶える絶命を想像すると怖い。
もがき苦しむ日々で最後になんの光も希望もなく。苦しんだ挙げ句死ぬ。
病人は徐々に蝕み。事故や天災では一瞬だがもがき苦しみ、希望もなく死ぬ死に方だったはず。
できるなら、本当に世の中の人が本当に苦しむこともなく、痛みもなく、死ぬ恐怖心もない死に方を選べるならいいな。
捕まらない犯罪者がいるなら、どっかピクニックに草原でも連れて行かれて、死ぬ恐怖心なく、ピクニックで飲み食べして座りながら空を観てるような時に、遠くからスナイパーが即死するぐらいの命中で脳天と心臓を撃ってくれたら。
幸せなうちに死ねるのにな。そんな死に方したら、世の中は本人にとって死ぬとしたら良い死に方でも死期を選んだわけじゃなかったら、さらに殺人だし騒がれるんだろう。犯人だれだ?ってさ。
でも、病人で苦しむ日々の人やそういう人達。そんな死に方をいいなって思う人もいるはず。
痛みさえ感じる間もなく死ぬんだからさ。
病状で苦しむより楽だろ?いつか死ぬなら。
残される人達に何かする猶予がほしい人はいるけどさ。
わたなべまなぶは生きて残る人に何かしてあげれることは特にない。
生きてるうちに病状が悪化で迷惑かける方が生きててもみんなが辛いだけ。本人も周りの人も。
なんだか、父さんも危ない状態が続く。
俺も同じく死を予感するというか、死を見つめるときがきてると思った。
死ぬ前に何か生き残る人のために用意しとくことって難しいな。(笑)
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