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2024年04月06日18:56

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永遠に生きる技術?方法を探る話。

HImaP&Σ  未知の領域研究員わたなべまなぶ
2024年4月6日(土)PM6:31

永遠に生きる技術?方法を探る話。

今、人間を冷凍保存して甦らせる研究してる人達に賛同し、死後?生きてるのに、人間を肉体の冷凍保存を選んだ人がたくさんいるとか?

人間の肉体を冷凍保存しても、未来でもその肉体個体を永遠に生き長らえるようには出来ないかも。

出来るかも。
わたなべまなぶは未知の領域を知ってながら、とんちんかんなことを含め、本気に考察してます。

人間の個体の老化、衰退をある年齢から停止することが可能なのか?

でも、それが禁断であり、それが出来てしまえば、人類の生態系の系図が変わり、さらに六親等の血縁が増えるというより血縁の濃さが強くなって派生がどんどん増えていく。

つまりは増えすぎた人間を逆に、殺して減らすことが必要になることに発展しそうです。

さらに、老化、衰退は避けられなくても、病気や怪我を直す治癒に関しては細胞医学、生物学、薬学、病理臨床診断、生態学、機械工学(ナノマシン)などがさらに進化を遂げると未来では、病気にならないとか、身体能力を飛躍的に上げるとか出来そうです。

んが、肉体個体が死ぬってことは変えられなさそう。というのがわたなべまなぶの考察。

だが、個体の永遠の命継続を保てるとしたらそれも永遠の命と言える。

少し人間の肉体を冷凍保存し解凍したらまた目覚めて普通に生きることが出来たら?

その技術の発展は宇宙に近づくと言える。

ただし、課題は寒暖差の気温である。地球でさえ、少し太陽から遠退くと極寒に、太陽に少し近づくと死ぬほど暑くなる。
地球上で肉体の冷凍保存や解凍の生きれる技術も宇宙環境では正常に動かせるかわからない。
さらに地球上だけで成功しても、果たして知らぬ発展が加速して行った未来に目覚めてパニックにならないだろうか?知ってる人も居ないより、忘れ去られてるぐらいの月日や年月が経過してたら?

色々問題点がある。宇宙環境で生きれる環境の機械技術の向上はまだまだ先のようで、考察しても想像すら出来ない。重力装置、半重力装置など必要。温暖差の解決、空調、空気、空気清浄機。

つまりは地球止まりの公転、時点でも温暖差かなりあり、時点の夜と昼のバランスとか。

地球を脱出して宇宙暮らしなんてのは到底無理に思えること。

まー未知の領域を知りつつ、変な考察してるけど。

永遠に生きる方法。タイムリープで死んだ未来に進まず、意識と記憶だけ同じ日々の繰り返しで永遠に生きること。つまり意識と記憶だけ増えてるけど。時間が進まないこと。

永遠に生きる方法。自分自身の個体からの脱却。
その一、意識や記憶だけを受け継ぐ他の肉体を得て引き継ぐ、もしくは連動することで永遠に生きる。

永遠に生きる。同一人物を複数持つ。意識が繋がる複数の肉体を増やすことで永遠に生きる。
全滅しなければ消滅しない。

などなど。

最後のは至って未知の領域で普通にある永遠に生きる方法かも。

まだある?色んなことで永遠の命と言えるパターンが発展がある。

皆さんは永遠の命(意識と記憶が残ること。)あると思います?


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