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2024年02月07日02:50

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【二朗】 強迫性障害【愛妻】

■佐藤二朗さん 「強迫性障害」であることを公表 「小学生時に発症」「根治を諦め、共生を決める」
(TBS NEWS DIG - 02月06日 11:52)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=7739603
「強迫性障害」の「確認癖」
よくあるのが「ガス栓閉めたか?」「ゴミ出ししたか?」
しかし、妻が私と再婚した時は そんな家庭的なものでは無かった。妻が嫌う話題を妻自ら蒸し返して、勝手に興奮して暴れだす。

嫌いな話題とは。妻は、私が他のものに少しでも尊重・保存・繋がりを示すと、自分の生存が脅かされるとばかりに排除しようとする。特に「女」。といっても私がまともに交際したのは妻のみ。となると「女」と言い難い女性ばかりで、何年も会っていない友人、芸能人 https://cnt.kingrecords.co.jp/mami_jewel_project/ 、交際以降は行っていない夜の店、婚活で1-3回会っただけの人だけ。

それらにまつわる記録物の破棄を命じるのは「儀式行為」だろうか。

私は 「その儀式を以て不毛な会話が終わるなら、尊い犠牲だ」と承諾してしまうことが多かった。
だが、妻は何度も捨てたか「確認」する。そこで私の忍耐が切れてしまう。尊い犠牲を無駄にされたと。

また、妻は夜の店なんか大嫌いの筈なのに「リピートしたのか」「延長したのか」などと訊いてくる。せめて 「そっけない客であった」という少しでもマシな情報を得たいらしい。

妻はかつて「強迫性障害」の診断をうけた、という話を交際中に聞いた。
「病気」扱いだから なんとか許せた。うちの親も、「病気なら治療すればいいか」ということで許していた。

「障害でも何でもない各々の性格なだけ。」という意見も有る。結婚後、かつて「強迫性障害」と診断したはずという医者と、医者ではないカウンセラーは、「病気ではなく性質だから治らない」と言われた。

家庭をもてば、常識が通じない幼児や認知症老人が生まれる。捨てるわけにはいかない。どうしても手に余るようなら、施設に預け、金を払う。今の別居生活は それと同じだ。
…という私の主張に親はなかなか賛同しない。




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