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2024年01月14日13:46

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安心・安全

■「福祉避難所」人手不足で疲弊=存在知らず、車中泊も―障害者ら向け・能登地震
(時事通信社 - 01月14日 07:30)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7710491
 私の職場も、津波警報が出た元日の夜、市から要請があったとかで、福祉避難所として1人受け入れました。以前にも何回かありました。本人だけじゃなくて、介護しているご家族も一緒に泊まれるんですよ。なので職員は実際には何もする事ありませんでしたが。食事も用意します。災害が起きた時に、要介護の人は体育館などで過ごすのは厳しいですから。ご自宅と違って決して快適な生活ではないでしょうが、車中泊よりマシかと思います。
 今回は職員も被災されているので、かなり厳しいでしょうが、普段は介護職員や看護師がいる安心もあると思います。
 働く職員からすれば、元々楽な仕事ではないのに、自分も被災しながら避難者まで手伝いが必要となったら、負担はあると思いますが、必要としている人が存在すら知らないのは、確かにもっと周知が必要ですね。それは、やっている人が発信していかなくては広がらないと思い、こうして日記に書きました。
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