薬屋2クールなのね。年内アップとゆー優秀さ<自賛
以下、要注意。
この項は個人的主観による独断と偏見“そのもの”。
現況:神奈川在住地上波D+BSD+Web。
「放課後少年花子くん」
多分最後まで見た。んだろうw よく見たら13分とかの短アニメで話数も中途半端。よくわからないうちに終わった。
「豚のレバーは加熱しろ」
あんまし面白くなかったので#9の途中で斬った。話が暗いし再放送入ったくらいで、絵もギリ。ビックタイトルだったけど評判倒れ。
「アンダーニンジャ」
残さなかったケド最後まで見た。最後2話は怒涛の退場劇。ついに主人公まで。忍者の無情さを表現していて良かった。ただちと無理めなあっさり。事件日の夜に部屋で飲み会は出来ないだろう。正直どういう話なのかがさっぱり。続編ありそうだが、主人公誰になるの。雲隠、あれだけいるなら名字順位高いナ。
「とあるおっさんのVRMMO活動記」
残さなかったケド最後まで見た。もっとVRMMOの面白さを見せれば良かったのに単純なゲームインアニメになっていた。主人公の実生活とゲームの切り換えとか描かないとその他アニメと区別つかない。絵も大した事なかった。最後トリが手紙持って走って来て2期かとおもたが、そこはナシ。まっあっても見ないだろう。
「16bitセンセーション ANOTHER LAYER」
残さなかったケド最後まで見た。エロゲ関係者のタイムスリップ物としては、意外性があって良かった。あんまアキバにこだわるとシュタゲみたいになるなと思っていたらの最終回で近未来アキバ。宇宙人みたいなのは何だったのか? よくわからないケド、適当に楽しめた。
「レヱル・ロマネスク2」
残さなかったケド最後まで見た。鉄分ほとんど無く、むしろオーディオおたくっぽかった。
「星屑テレパス」
残さなかったケド最後まで見た。もっとアホっぽくても良かったんじゃないか。宇宙へ行く夢で打ち上げロケットを作るのもどうか? むしろ宇宙兄弟みたいに飛行士目指した方がいいんじゃね。若手キャストはがんばっていた。
「でこぼこ魔女の親子事情」
オンタで最後まで見た。パソで作業しながらの流し見。ほとんど記憶に残らない。ゲストキャラが豪華だったみたいだが、それすら気付かなかった。フェニックスが唯一印象に残ったカナ。特に面白いとも思えなかった。
「君のことが大大大大大好きな100人の彼女」
オンタで最後まで見た。コレも流し見。ハーレム物としても質は悪い。ギャグなら、まあギリ。設定が無理目なので真剣には見ない。2期あるらしいが見なくてイイ。
「聖剣学院の魔剣使い」
#3の途中で斬った。噛ませ犬が出て来てありきたりになったし、ぺっちゃん出番少ないしで。結局魔法学園モノはどれも同じ。
「Helck」
2クール目に入って数話で斬った。ヘルクの過去話になって面白さがなくなってしまった。作り話に興味持たせる為には笑いが必要だ。
「オーバーテイク!」
#2の途中で斬った。多作期だったし興味が持てなかった。カメラマンとレースを結びつけるのに無理を感じたし、主人公も暗すぎた。
総評
例の如く、斬ったアニメが1クールなのか2クールなのかわからないので、まだやっている場合はご容赦を。
見たモノが少なかった。だから年内うP出来た。
Uニンジャ、16bit、あたりが評価出来るところ。ただ両方とも、もっと説明が欲しい。わからない所だらけ。
ギャグ物として、でこbkマが良くやっていたが、テンポ感がイマイチ。100カノは見ていて気分は良くないので主人公が幸せになっても納得行かない。
全体に小粒だった。
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