コロナ禍で開催が4年ぶりとなり
更に『名古屋(東京)モーターショー』から
『名古屋(東京)モビリティショー』に名称が変更されての参戦となります
会場までは電車を乗り継ぎ

会場となる『ポートメッセなごや』に到着しました
会場は『第1展示館』『第2展示館』『第3展示館』に分かれており
『第1展示館』に入ります
最初に目に飛び込んできたのは
ミニカーで表示されている『マツダ』のブースです
更に目を引いたのが
コンパクトスポーツカーコンセプトの
『MAZDA ICONIC SP』です
めっちゃカッコいいです
インポートカーにも対抗できます
国内メーカーは
『ホンダ』『スズキ』
インポートカーは
『アルファロメオ』『フィアット アバルト』
『アストンマーティン』は流石のボンドカーですな〜
『マクラーレン』は魅力的ですけど
私自身も周りにも縁のないメーカーです
中国メーカーの

『BYD』は興味がないのでスルーしますが
皮肉にも自宅から店舗までは遠くない距離にあります
『ジープ』から最後に『ランドローバー』のブースに来ました
一時は購入の候補にも挙がりましたが販売員の態度でフェイドアウトしました
『第2展示館』には興味が無かったので
『第3展示館』に入ります
まずは自家用車にカムバックした
『レクサス』のブースです
東京だと4車種が展示してあったらしいですが
名古屋では2車種に留まりました
『LM』と『LBX』が展示してありましたが
ディーラーにいずれ展示されるからと次のブースへ向かいます
『ロータス』には思い出があり
かつて私の初代の自家用車は
『ハンドリング by Lotus』でした
『キャディラック』は大きいな〜
『BMW』もかつては候補に挙がりましたが
更に手の届かない所へ行ってしまいました
『メルセデス・ベンツ』も以下同文です
『ヒョンデ(旧ヒュンダイ)』はスルーし
『日産』はこれから何処へ向かうのかな〜
『スバル』は我が道を突き進んでほしいです
『アウディ』も候補に挙がりましたが別の部署の方が『A4』を購入されたので候補から外れました
『ボルボ』は先代の自家用車候補No.1でしたが
いち早くディーゼル仕様を無くしたので候補から外れました
『プジョー』『シトロエン』『DS』は見飽きました
元愛車はマイナーチェンジをしてお披露目されてました
『トヨタ』はコンセプトカーもですが
既に発表(発売)されている車種にも注目が集まっていました
こうして今回の『名古屋モビリティショー』の会場を後にしてランチの為に移動します
つづく
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