しかし今朝の新聞赤旗は特大ブーメランの自打球が痛打。
今までに実家のマンションの掲示板に自衛隊コンサートのポスターが貼られている年もあり、私は正直なところ、自衛隊コンサートを聴きに行きたいのだ(レベル高いから)。
今年の川崎市民祭りにも自衛隊ブースが出展していて、調理用の特殊車両にいたく感銘を受けた。
いつも私の気持ちを日本共産党から引き離すのは他でもない、
『日本共産党による一方的な反自衛隊宣伝』
であると言うのに。
そう、私は団塊世代が主に参加する日本共産党のイベントには、わざわざジーンズを選んではいていく。
日本共産党の団塊世代の洗脳が反自衛隊に凝り固まっていて、とても民主的な態度ではなく、殊更に大人げ無いからが理由だ。
出来れば私は、日本共産党の宣伝集会に、お気に入りの米軍払い下げ中古のミリパンをはいて行きたい。
しかし、ファッキン…、あーいや…(ゲフッゲフゲフン…ッ)ファッションセンスにまで文句を付けられてまで、仲良くしたくないのも本音だ。
真ん中世代の私は、団塊世代に特有の
『凝り固まった仮想敵として自衛隊を見る視点』
を持たない故に、ミリパンをはきたいのだ。
しかし、私がミリパンをはいて日本共産党のイベントや集会に参加すれば確実に、私の居ないところで
「たけぽむ…ぽむ…さんは…!

」
との陰口が始まるだろう。
日本共産党の古参党員のファッションセンスは、バブル世代の私からして見れば
「ファーック!、まじファーッキューッ!」
なのだ。
そして私は、
『充分な音楽的才能を有する誰もがN響に入れる訳ではない』
とした事実も理解していて、尚且つ
(この先生、自分の過去の受持ち生徒が自衛隊に進学就職した事を『生徒による裏切り』とか考えるタイプなんじゃねぇだろうな?)
とも感じる御仁を存じていて、実際のところ、先日の御仁の発言は、私にミーティング中
「でも防衛省のキッズサイトは出来が良くて魅力的な作りですよ?、食育のページまであるし、事実の記載の無い下手な教科書を使わせる位なら私は自分の子には防衛省のキッズサイトをテキストに見せたいですね」
とまで言わせる程の反感を引き出すものであった。
そうして私の母は
「たけぽむ…ぽむ…が自衛隊に入隊する位ならずうっと無職ヒッキーで居て欲しい」
と考えている節もあったりする。
心配すんな、アレルギー疾患で訓練に付いていけなくてカリキュラムをこなせないから、私は自衛隊と警察に就職は無い。
だから、だから、だから心配してくれるなおっ母さん(あとゴリゴリ日教組の先生たち)!、
「銃を撃ってみたかった」
って言うのは果しなく私の本音で本心なんだけどよ?。
まぁ、なんのかのと予定調和的に、日本共産党関連で行われる全ての討論と質疑応答は
「(テーマに関連する管轄の)省を叩きましょう!」
と大団円で平和裡に終わるから何を言っても大丈夫なんだけど。
卵アレルギー持ってなくて、本当に良かった…。
仮に鶏卵が10玉500円になっても、それでも卵はまだまだ物価の優等生だ。
■卵の価格「今シーズンは380円まで値上げの可能性も」 鳥インフルエンザの発生でクリスマスやお正月にも影響か 節約方法は“冷凍で半分に”【Nスタ解説】
(TBS NEWS DIG - 11月27日 21:25)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=266&from=diary&id=7652848
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