人間には努力して越えられる壁と、越えるなり転落する壁があり、なんなら人類には
『嘆きの壁』
さえもある。
カール・マルクスの著書である『資本論』の記述の中に、この政府の新支援策についてさえ言及可能な行がある(←昨夜の学習会で丁度そこんとこをやった)。
西村博之のYouTube配信をチェックしている人達なら知っているだろうが、
”一般人が『年収の壁』を崩すチャンス“
は世界に2つある。
しかし、その2つのチャンスが訪れる際に世界は必ず人類の危機を同時に迎える。
そうまでして、年収増やしたいかぁー?。
私、現状のガザ地区が全世界に拡がるの、ヤダよー?。
■昭和の働き方の象徴「年収の壁」をなぜ崩せないのか 政府は新支援策で「働いたら損」を解消したけど…
(弁護士ドットコム - 10月29日 10:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=149&from=diary&id=7615540
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