HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/10/26 9:43
わたなべまなぶの名字
渡部(わたなべ)という。
名字の由来は
海を船で渡る商業してる部族が渡部(わたなべ)という名字を作ったとされる。
さらに、渡部(わたなべ)と渡部(わたべ)は同一の職業をしていても部族違いで区別された呼び方だとか。
それがいつしか武家に士官し、渡辺(わたなべ)と名乗るようになる。由来は海を渡ってた部族の辺りの一族ということで。渡る部族が渡ってた辺りと変わったことだとか。
ということで。名字で古いのは渡部(わたなべ)だとか。
そして、分家のわたべ(呼び方違いで部族を区別)
武家入りして渡辺(渡る辺り)
こういう順番です。
ちなみに古い文字のわたなべは渡邊(わたなべ)はまた武家入り後の渡辺が、一族分派した人達が区別させるためもしくは渡る辺りという意味合いを嫌い、格好を良くした名字に切り替えた分派。
と時系列順にしたものです。
諸説ですので、また違う諸説もあり。
名字って時代背景あるんですね。
渡部ってのは海を渡る職業だったんですね。
船を漕いで、渡航させてた。まー距離はたぶん歩きや馬の時代。
渡るとしてもそう遠くない距離だったんでしょうけど。
ちなみに渡部の祖先は渡る部族の名字のまま、今はわたなべ学は北海道紋別市産まれだが、元々祖先は、宮城方面から渡ってきた移民(日本国内の)とのこと。
戦争当時、関東から戦争被害土地から逃げ渡り、北海道開拓移民の内の一人らしい。
祖先が北海道に渡らなかったら、宮城方面の人間だったんですねー。
辿れば、六親等ではないにしろ、過去を辿れば血族とは多岐に渡る。
未来もまた分裂したら、その遺伝や子孫は多岐に渡る。
未知の領域行使する人達の中で、増えた遺伝の中で悪質な遺伝を持った種類を潰していくのもあるのかもね。
人知れず、戦争に見えない形で。
ただ、そういう土地や民族や遺伝や子孫の考え方の相違が色濃く争うことになってるのが、今の戦争区域に居る、戦争の実行者達なんだろう。
現在は武器とは牽制し平和を保つための抑止力のため。
武器は人殺しの道具ではなく、人殺しの道具にした人間達の思考や人格形成の問題なんだ。
武器とは本来は守るもの。生きるためのもの。食料を採る、狩るため。自分自身を守るため。
地球を隕石から守るためなど。
本来武器商人が居ても、武力とは守るための道具。
戦争とは人がその武器を人殺しの道具に変えた邪悪な思考や人格形成の欲望の人間が独占欲、所有欲で悪さ、圧政をするために利用したから、武器は人殺しの道具に成り果てた。
武器のイメージを悪くしたのは人が人を殺めてしまう邪悪な使い方にしたから。
守るための道具に進化したものもある。
武器は人殺しの道具にするのも、人を守るための道具にするのもそれを使う人達の心一つで変わるんだよ。
名字の由来の話からそれて、武器の由来の話になりました。
戦争するならミサイルで無差別に攻撃するもんじゃない。
戦争するなら代表者をお互い決めて数人で色んな種目で争えばいい。
戦争しようとする首脳だけで口喧嘩や殴り合いすればいい。
なぜ多くの人を巻き込み、お互いが大きく苦しめようとするのか?
戦争したい人達だけで武器を使わず殴り合いすればいい。格闘では勝てないなら、競技を争いに合わせて、争いたい人間だけが争いをすればいい。
巻き込むのは幼稚で幼く、浅はかで無知で他人の被害の痛みがわからない無能な人間がやること。
無能であり、短絡的な思考だから戦争が起きる。
未知の領域を知り、そういう悪い人格形成がある場合、その人格や性格の核になる人間とその性格や人格の核を抹消する術がある。
だから、世の中には平和があるのだけど。
人間が善悪に転がり込むのはなぜだろう?
悪質な核になる人格や性格がずっと生き続けているから遺伝子され子孫が増えてしまうのか?
それと刑罰を与える刑事の病気を与える人達、生き死にを操る人達と何かしら関係あるのかもしれない。
病人とは未知の領域での何かしらの罪なのか?
知らなくても罪は罪として与えられる?
そんな不公平はあるのか?
話がそれたところで終わりにします。
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