緋魔人暦230821。習慣からか0430時頃目が覚める。
602号室ゎ4人部屋で、隣の爺様の痰絡みな呼吸音でよく眠れなかった
この日ゎ0500時から絶食(0900時からゎ飲水も

)。
1100時、濃い青色の”手術衣”に着替える。
その後「点滴用プラグ」装着、補水等点滴開始。
この手術衣、不織布製で肌触り&吸湿性が良くない。ガサガサゆーし。
1200時前、看護師嬢に案内され3階の”劇場の舞台裏?”みたいな通廊を経て手術室へ。

等で視るのと違い、町工場みたいな内観。
奇妙に長いOP台に寝かされ、心電図用端子等を接続。
全麻用マスクを装着したら程無くブラックアウト。
気が付いたら1433時。あれ?もう終わったん? 主治医が「

」 …終わったかぁ。
(兄には14時過ぎに”無事終了”の報あり)
パイプ&コードだらけで602号室へ戻る。
首元にはブロック麻酔の痕。
夕方位まではウトウト出来てたけれど、次第に痛みが強まってきた
背中ゎ汗でびっしょり。絶食なんで眠るしかない。眠ろう。
が、隣の”認知症傾向な痰爺”が絶え間なくガラゴロ・わーぎゃーと煩い
不快な手術衣と相まってよく眠れぬまま朝になりました
さて此度厄介になった「岡山市立市民病院」、’15年に出来た”災害拠点

”です。
イマドキな「免震構造」を導入。退院後、建物の基部をヲタ視点で観察すると、
建物を囲う植栽が目隠しになってるけど「床下」の存在が視認出来ます。
…

・

が入ってくだろうなぁ。
屋上には

ポートもあります。見学したかったなぁ
診察券ゎ受付〜清算まで使える電子カード。
受付に提示or受付マシンに読み込ませると、
「〇〇検査の後、〇〇窓口へ」等が記載された”指示書”が出て来ます。
検査&診察後、その指示書を清算窓口に渡すと計算終了を待って自動精算機へ。
指示書のバーコードを読み込ませたら診療費を確認して支払い。
(この時処方箋があれば出力されるんで、院外薬局で提示)
万が一「

を忘れた

」って場合、後日精算機に診察券をinすりゃ支払い
うん、便利ぢゃわ。でも停電時にゃどーすんぢゃろ?
岡山市立市民病院:
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E5%B1%B1%E5%B8%82%E7%AB%8B%E5%B8%82%E6%B0%91%E7%97%85%E9%99%A2
市民病院HP:
https://okayama-gmc.or.jp/shimin/
災害拠点病院:
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%81%BD%E5%AE%B3%E6%8B%A0%E7%82%B9%E7%97%85%E9%99%A2
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