HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/10/12 9:31
信じられないだろうけど。
未知の領域とわたなべまなぶが言ってる数々の中でも。
人々の多くの人の産まれてから死ぬまでの記憶やしてきたことの事実確定したきたことをちゃんと管理して知ってる人達がいる。
記憶を覗ける人達ってわたなべまなぶが言ってる人達。それをわたなべまなぶは未知の領域の警視総監や警視正と呼んでる。
世界には国という区分でわけて、人々の人生の操りをしたり、人生でしたこと、記憶を丸々と全て見透かしてる。
その中で悪い事をしても見逃されてる場合は未知の領域で横繋がりで認可された未知の領域でいう刑罰を与える刑事と認可された純粋な悪人だけ。
まー人の生き死にを完全に人々の自覚症状なしに操作してしまう支配者がいるんだけどね。
だから、その日本とか地域とか、その区域内でタイムリープを使おうが、タイムトラベラーで悪さだろうが、見た目や声をなりすましの悪さだろうが、人格や性格で遺伝子組換えや移転して悪さだろうが。
その区域内では結果は人間だし本体がある。原理はわたなべまなぶはわからないけど。
その完全なる監視下にある状態でみんな色んなことしてる。記憶が証拠になるから、隠し事は一切出来てないはず。
だから、悪さだろうと、その監視下でやって逃げ切れたり、罪にならない、罰を受けないなら、それは人々の記憶を総合的に管理し、観てる人達が許してることになる。
わたなべまなぶは未知の領域を認知してても、必要悪を行う人達、刑罰を与える刑事の酷い所業などに困惑し善悪すらわからなくなるようになるときがある。まるで悪人そのものに見えるほどに。
全容や真相はわからないから、本当に純粋な悪事をする悪人なのか?
そんなのわからない。知ってるのは人々の記憶を管理して隠し事なんて一切不可能なのを知ってるわたなべまなぶには、なんで悪事が事実確定して残るのかわからない。
悪いのなら苦しめたり、痛めつける必要なくただ殺すことは可能なはず。わたなべまなぶも生きてるけど、死んだ経験もしてる。痛みも苦しみもなく、殺される経験済み。人格や性格の滅殺や消滅はまた別なのかも。この世からその特定の人格や性格の完全な消滅も未知の領域ではあるはず。
同一人物や飛び回る人格や性格の遺伝や増加の未知の領域の悪事に対する罰則や刑罰がわたなべまなぶには善行なのかもしれないけど、悪事をする悪人にしか見えないから。
でも、そういうことを認知すると、我々の世界で言う、裁判所の裁判も、審判も、検事や、弁護士、警察も全て未知の領域の人達の手のひらの中の監視下でいるただの組織であり、その中にも悪事をする人達もいて、それも記憶など見えてる人達には全て見透かされて居るのに。
なぜ悪人が法定で勝ったりとか。悪事の事実確定がそのままだったりするのか?
記憶を覗けば誰が何をしたか?
そのある一定の区域内でも監視者にとっては、監視者も含めて全て人生でしたことの記憶を確認されて隠し事は出来なくされてるのに
悪事を見逃すのか?
それをやっぱりもっと上から観ると許されてるから?
もしくは未知の領域の警視総監すら横繋がりの仲良しで悪事を見逃してもらってる?
それとも刑罰を与える刑事の必要悪?いや、でも一般人の法定では記憶を覗ける人達の審判とは思えない結果も多々ある。
未知の領域行使でも、記憶を見て人生に何をしたか見られても、防げる何かがある?
未知の領域行使した悪事がわたなべまなぶはどれがそれなのか?
そもそも未知の領域行使した人達は悪人の組織力で悪事が人間を支配してるのかな?
悪事で強い者こそがこの世界を制し、築き上げた平和がこれか?
でも、結果的に我々は未知の領域を認識出来ないよう何かを制限いや、能力無くして産まれた欠落人間なのか?
自覚症状のない奴隷というのかな?
見えない完全犯罪をされて、それでもわからないように生きてるというか。
未知の領域行使してる側からしたら、どうとでも出来る人達の集団に我々はなる。
だから悪事の悪人がわたなべまなぶには凶悪に見えるのかな?
どうしても、善行でこの世は成し得るこの世界と思いたい部分はあるし、それを信じたい。
それは弱者だからこそ。そこまで悪事して生き残る術も能力もないから、それをして自分自身が罰もなく生きれる権力や強さもない。だからこそ平和や正義や善意を掲げたいのかも。
本当は未知の領域を知りゆくと悪行の方が当たり前に感じてしまうほどの内容はある。
人間を支配するのは人間で。
病院も病気も事故や怪我も全てを操る人達の所業とわかってる。
善悪の基準があるとしても、わたなべまなぶのいる立ち位置からは悪行にしか見えない。
悪行にしか見えないのではなく、それが権力なのかもしれないなって感じてしまう。
だけど、わたなべまなぶは無力であり、組織力も味方もあるのか?ないのかわかってない。
わたなべまなぶは弱い人間であり、個人の弱者の立ち位置では変わりない。
だから、すがる思考は倫理的道徳観念のみ。
正義はある。正義が勝つ。正攻法じゃ無理なこともあるから必要悪だと。
決して純粋な悪行の悪事をする人達がこの世の中を制してるはずがないと
そう思いたいだけの弱者かもな。
なんか、わたなべまなぶがパソコンを知り合いのお兄さんから組んでもらった自作のデスクトップでインターネット始めた頃ぐらい。
地元の同級生と一時、狭いアパートでルームシェアしてて、音楽の音源の線が上から流れてそれをタイミングよく、タイピングして特典稼ぐとか音楽を正しく流すようなゲームをしてた。
その頃20代の頃です。
そのゲームで地元繋がりのルームシェアした親友がそのゲームでさ。
セリフが流れるんだけど。覚えてわたなべまなぶに言ってきて、それを覚えたんだけど、その言葉が。
【最後に勝つのは悪人だと信じていたとか…】
ってセリフ、最近、思い出して頭に残ってる。
結局、善人か悪人か?善悪がどうのってさ。
わたなべまなぶもよく言ってるけど、自分自身の人生でわからないとか、管理出来てない部分や関係のない人達に何か悪いことがあってもどうでもよくてね。感情で情報でわかったり事実を知ったら培った善悪の基準でそれは悪だ、それは善だと思ってる、思うだけでさ。
結果は自分自身の都合のよい幸せな人生送れてたらいいし、辛くもない、苦しくもない、死ぬまでの苦しくない、死ぬ恐怖心もなく、寝てる内に苦痛なく、死んだこともわからないように死ねるのを願うだけでさ。
生きてる内に自分自身の都合悪いと感じるものは全て敵意持つし、嫌なだけでさ。
ぶっちゃけ善悪の基準どうのって自分自身の関与出来ないところまでしゃしゃり出てもなんの効力もなく、ただ危険に晒すだけの行為はしたくはない。してないと思ってはいる。
未知の領域行使できる人達は管理してる区間や区域がわたなべまなぶと違う。
視野も守るべきところも、崩すべきところも全く範囲が広くて
わたなべまなぶの人生の区域とは差がある。
もっとも我々やわたなべまなぶはそんな生きるための区間や状態が狭くてさ。
それを与えてくれてる第一線の人達の苦労なんて知らない。苦労ないのか?
物価もそう、生きてる資源、生活のレベル、生きてる土地の状態など。
給与やそうなるようにしか生きれないように、もう手のひらの中で決まってるシナリオ通りに生きてるだけなんだよね。我々は特に。
健康で自由で未知の領域を完全に覚醒してて、世界とか資源とか争う第一線の人達は金の縛りで戦ってるわけじゃない。我々には見えない争いしてる。
それに我々の常識では図れない悪事といっていいことが、世の中を救ってたりする。その矛盾や状態
だからなんだか、わたなべまなぶの思考ではうわぁーってなってぐちゃぐちゃになって。結果はよくわからない。
わたなべまなぶの立ち位置でしか見えない思考で生きるしかない。自分自身幸せならいいやってなるだけ。
善悪か?
知ろうとすると世の中がわからないよ。善悪の基準なんてもっとカオスになる。
だからやっぱり自分自身の指針は倫理、道徳観念っていう前からあった思想を信じるのみ。
北海道紋別市産まれでほぼ紋別市にしかいないわたなべまなぶ。
思考や想像が一周して単純に思考の視野を狭くする(笑)
広く考えすぎるとカオス過ぎる。
そういう今日の話
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