はい これでいいでしょうか?
A: ・・・・・・・・・・・・
・・・・ ○○は あきあきしていて 私の命令にも 従わなくなってきた ・・・
・・・・・ Charlie の マークは もう 難しくなってきた ・・・・・
みんなが Charlieのことを 信じ始めてきた ・・・・・・
( これをかいたことにより A は 何かのばか音楽を と
18番の さからうことはできない 催眠術で )
・・・・ 弟(やっちん)を ころすわよ ・・・・・
もう やめて ・・・・・
書かないで ・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_0f3f.html
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_f0e4.html
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_b023.html
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_825f.html
(港区南麻布4丁目 ラーセン家の次男)
彼は3年前に私が原因の判らないまますべてを
失わされる直前に行方がわからなくなったので新しくなった番号が
調べようもないのにでした しかし私はその時に不思議に思うことが
出来ませんでした 彼は婚約者に合わせたいからとその夜旗の台
のその女性の部屋に来るように言いました 仕事を終えて行くと
暗いリビングに大きな黒いテーブルが目立ちました エゲルは
婚約者の女性を私に紹介しました
「チャーリーこのアキコさんは中目のGメンだよ(関東甲信越麻薬
取締部の正式な霊能麻薬監督官 糸崎邦二:東京都目黒区
上目黒4−16−3 の長女) それとすごい能力を持っているよ」
その女性はエゲルと私よりもだいぶ年配で部屋の様子からお金持ち
の女性のようでした 何か僕は意味のない不安感を強く感じていました
時間が経ってからエゲルは私に アキコさんの能力を見せてあげるから
目を閉じるように言いました 私は下を向いて目を閉じました
数十秒すると
その女性(以後その女性をAと記します)が 「目を開けて」 と言うので
顔をあげてAを見ました するとAは口を閉じたまま僕を見つめて
「チャーリー聞こえる?」と頭の中で聞こえました 私が驚いていると
目を閉じている間にいつの間にか部屋に居たAの従兄と言うヤスハル
氏とエゲルが僕のことを笑っていました Aは「私はねこの能力がある
から国のために働いているの・・・・ 中曽根を2回助けたこともある・・
・・ チャーリーには自分ではまだ判らない何か特別な能力があるの
だから今夜招待してあげたのよ・・・」 と色々頭の中で聞こえました
最初私は言葉で答えましたが「しゃべらなくていいの 考えていること
は判るから」とAに言われ頭の中で答えていました 私は驚きと話の
内容にも驚き 今思うと最近テレビで活躍されています江原さんや
細木さん方のような能力者の前で緊張・恐縮している芸能人方と同じ
感じになっていました その後Aは「私のことは誰にも話しちゃだめよ
話しても私にはすぐに判るから・・・」と言い後は普通に言葉で話ました
この夜から4年後までのAたちのことは別の所に書きますが1度目に
現れてくださった光の方よりも前にAは私と由紀子さん私の弟と奥さん
のことを知っていました それは1度目に光の方が現れてくださる前の
19才頃に上目黒2−24のビルの屋上に建てたプレハブに住んでいた
増子先輩と礼子さんのところに遊びに行っていたことや 礼子さんが
買い取った渋谷区本町のバイクショップ[ホットカンパニー]で僕が働い
ていたころのことを話したからです そしてAの実家が上目黒4−16
でビルの屋上の部屋まですぐ近くだったこともAに知らされました
後から判ったことですがAは3度現れてくださった光の玉(方)のことを
知っていたのでしたが私には言いませんでした Aは私の中に入って
いる時に3度とも共に見ていたのでした さらに3度ともAに対しての
警告としての意味も含めて光の方は現われて下さっていたのでした
つづきは
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_1f80.html
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_1f80.html
Aはいなく老人は悲しそうな顔で黙っていま
した 僕はAに頼まれたものを買ってきたことなどを説明しました
老人は悲しげな表情で 「 ・・・・実は石井さん ・・・あの子は腎臓
ガン末期でして・・・・・ 後半年の命なんです・・・・・ 石井さんの事を
気に入っているみたいでして・・・・・ もしよろしかったらそばに付いて
いてあげてくれませんか?・・・・・・・・・・」と言われました
私はなぜか?考えることもしないで 「判りました 私でよろしかった
らお役に立たせてもらいます」 と答えました すると老人の顔が一瞬
ニヤッと旗の台の時Aがエンゲルたちにしたような感じで笑いました
するとドタドタとAとヤスハル氏が入ってきて「ヤー込んでてごめんなさ
い」と元気な口調で しかも婚約者の由紀子さんと同じ口調でAが言っ
たのが印象に残りました 私はAが元気なことや不自然さなどの事が
考えられませんでした 今でも記憶の薄い状況だったのです
そしてその部屋でもまた数ヶ月?働かされ
ていました ロボット状態の私はある時Aにたのまれてスタンドランプ
のいくつかある電球の玉が1つ切れていて交換するように言われて
ふらふらしている体で交換している時に左肩に焼けている電球で
大やけどしてしまいましたが その時動揺もせず立ちすくんで肩を
見ていました 痛みは考えることもできず大きな水ぶくれが出来ても
そのまま立っていました Aは笑っていました 僕は疲れたので
座ってジッとしていたら いつの間にか眠っていたようで気がついたら
Aは笑っていました このような意識
状態の私はAにある時言われました「今度厚生省で新しい仕事が
あるの・・・・・・ 若い人たちの薬物乱用を防止するための盗撮ビデオ
を作るんだけど・・・・・チャーリーそれに協力してくれない? そうね
タイトルは [白い粉の恐怖] というのはどう?」 と言われ 私は
「・・・・はい ・・・わかり・・・ま・・した・・・・」 と返事をするなりAは
天井を向きOKサインを指で天井にしました 後でわかったのですが
すでに撮影は始まっていたのでした このように 気がつくとAに
指示を出されるとすでに何かが始まっていて 協力させられていると
いうことが何年も続きました それに逆らうことは考えることも出来ず
抵抗できませんでした また 時間の感覚もありませんでした
私が躊躇しているとAは5秒の感覚で脅かしたり何かを命令したりを
何時間でもひどいときは何日間も寝かせないで聞かせました
それをアパートに戻っても弟や母のところに非難しても毎日何年間も
続けました 父は母より病気が重かったので玄関までは行きましたが
Aの影響を受けたら死んでしまうと思い引き返しました
母はある時Aに対して 「あっさりと殺してくれればいいのに」 と
言ったことが記憶にありますが母もすでにAのコントロール下に
あったので すぐに忘れて話すことが出来ませんでした (*1)
(*1)病弱だった母は寝たきりのままAに10数年間も利用されて
Aは躊躇する私を動かす時に寝ている母を冬の夜中に起こし立たせ
暗い寒いお風呂場で洗濯物を洗濯機から出させて冷たい水で手洗
いさせました 私は母を抱き寄せて止めましたが母は手を振りほどき
洗濯を続けたので Aの意識が母に集中している時に私は「アキコ
さんやめてよ! 警察にすべて話しちゃうよ!」 とAに住まわされて
いた家の監視カメラに向かって言えました Aが動揺している間に
母を抱き寄せて洗濯を止めようとした時 母は僕の腕の中で目を上に
向いたまま体が硬くなり痙攣しました 私は母をそのままベッド
に戻すことが出来ました 母は病気と疲れなどでうなっていました・・・
このようなことが何年もの間毎日24時間続いたのです・・・・・・・・・
警察は助けてくれませんでした Aのが上だからです
しかし最後には母も父も弟も光の方々により助けられました
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何年間も続いた人間以下の扱いを受け続けていたある日
警察は助けてくれませんでした Aのが上だからです
しかし最後には母も父も弟も光の方々により助けられました
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何年間も続いた人間以下の扱いを受け続けていたある日
母の家で食器を洗っていたとき お皿の洗剤を洗い流そうとして
蛇口から流れる水にお皿を ! その時 瞬間的にまわりの
光景が消えて目の前に木の机に乗っている黒い百科事典ぐらいの
表紙には何も書かれていない本が見えました すぐに画面右の方
からきれいな男性の手が現れ本を開きました 右ページ中ほどの
ところの文字を人差し指でなぞりながらある文を読ませてくれました
[他人の肉体に入り込み精神や意志・感情をも左右することが出来る
次のうちどちらかに分かれるが言語を伝える能力か物体を動かす・・]
まで読むと本をその手が閉じ 食器の洗剤の泡が水で流れている元
の光景に戻りました それまで何年間もAに毎日ぴったりと監視され
ぼんやりとして悪夢のような ドロドロとした気分のとても悪い状態が
瞬間的に晴れて 声を上げてしまいました!「わかったぞ! お前の
能力はこれだな! 今見えた! 今見えた!! 他人の肉体に入り
込み精神や意志・感情をも左右することが出来る 次のうちどちらか
に分かれるが言語を伝える能力か物体を動かす能力に分かれるの
言語を伝える能力だ!!」 何年間も不満は押し殺され不満が感じな
くストレスも感じさせてもらえず 体が痙攣を起こすトラウマのような
症状が出ていてもそれすらAは笑って楽しんでいたので その映像
が見えた瞬間から一気に私は何か怒りのようなものが初めてこみ上
げてだんだんと大きな声で見えた文字を繰り返し繰り返し台所で言い
ました それは何年間かの間にAは1年に1回か?2秒か3秒自分に
僕を戻してくれて僕はドロドロとした悪夢を見ているような状態から
普通の人間の状態 例えて言うならば とてもうるさい工事現場か
パチンコ屋さんに長く居て 急に外の静かな場所に出て耳がシンシン
と静けさを感じるよりも数十倍の静けさ穏やかさを感じたのです
しかしAはすぐに 「はい 終わり」と言ってまた何年間も元のドロドロ
の気分で自分で思考することをさせない状態に戻してきたので
私はなんとしてもあのドロドロとした元の状態には戻りたくない!!と
必死で抵抗する思いでした しかしAはまた元のドロドロした状態に
私を戻したのです そして 見えた文字のことは思い出すことが出来
なくなりました (見えた映像は10秒位で鮮明ではっきりとしていて
子どもの頃デパートの屋上にあった双眼鏡のようなもので見れる
マンガ・アニメを見ているような感覚・質感でした)
それから 子どものころに書いた絵のことも思い出
しました そして 私がスピルバーグ監督の映画[未知との遭遇]の
中での山の絵を書く人達と同じ形の山の絵を書いていたことも思い
出し 映画は本当の事ではないかと思いました するとすぐに昔に
オートバイ仲間の合図として作った手の合図を思い出しました
それは映画の中で使われた手の合図のパターンと同じでした
そのときに私は光のこと 絵のこと 手の合図のことが明らかに
映画のように未知なる存在 宇宙の兄弟方により 現れてくださった
り 山の絵を書かせてくださったり 手の合図を作らせていただいた
ことがわかりました そしてAにより何年間も笑うことすら出来なかっ
た私は久しぶりに笑顔になり人間らしい喜びを感じることが出来まし
た そのときの心境は言葉や文字では言い表せないほどうれしく
たとえて言うならば 宝くじが当たるよりも 何億円をもらうよりも
うれしかったのです! いえ世界中のものを自分のものにしたよりも
うれしい感じがしました! なにもかもが喜んで見えました!
あとからすべてが自分でもあり繋がっているということが判りました
そして子どものころに書いた絵を少しづつ思い出すうちに光の玉に
出会っている男の絵を思い出したとき 喜びと共に暖かい視線・
まなざしをいくつも頭の上のほうで感じました その絵は1度目に
由紀子さんと婚約を祝う意味で行った沖縄行きのフェリーで現れた
光の玉と同じ大きさ緑色だったのです そればかりかそのときに
来ていた革ジャン・ジーパン・ブーツ・白いTシャツ・ヘア・スタイルも
までが絵と同じだったことを思い出したのです!
絵は未来の(約10年後)自分を書いていたのです!
すごい!神さまだ!ありがとうございます!と喜んだり感謝したり
有頂天になりました Aのことなど忘れていました Aもあっけにとら
れて黙ってしまいました Aはこのように私が光のことなどを思い出し
たり意味や気づきが起きないように 妨害し続けていたのです
それは私と家族を巻き込んで悪いイメージを定着させてから厚生省
を騙し警察も騙し色々なことに私たちを利用する目的・計画を1度目
絵は明らかに私が書いたのではなく 光の方々により自動書記的に
書かせていただいたものであり 未来にこのように絵のことや意味が
判るように そして それまでAに妨害されないようにとのご配慮が
あったとわかりました また 少年の頃のある時期に集中してこれら
の絵を書いている頃 (少年の頃の数年間も) ときどき息抜きをする
ためにベランダに出たり外を見たりしていたのですが ある方角にいつ
も目が止まりました (当時は回りは空き地か畑で4階建てのうちの
アパートより高いビルはなく正面は地元の新宿の高層ビル 少し左側
には東京タワー 西には富士山が いつも見えていました 見晴らしの
いいところでした )
その方角にはなにもないのにです これらの絵のことを思い出した時
に 私にとってとても重要なことを思い出しました たぶん光の方が
思い出させてくださったのだと思いますが 19歳のころ由紀子さんと
出会ってから少しして由紀子さんが始めて僕のうちに遊びに来てくれ
た時ベランダから外を見たときに気づいたことが 何もないその方角
が由紀子さんの家の方角だと判りました(地図でも調べました)
忘れていたその事を光の方々に思い出させてくださった私は 急に
Aの計画で合えない状況を作られてしまった由紀子さんに合いたいと
強く思いました (それまでも時々由紀子さんのことを思い出させてくだ
さった光の方々により16年間の間に何度も由紀子さんの家の近くま
で行ったり 電話したりしましたが Aは常に忘れさせるなどの妨害を
続けていたことが後から判りました 由紀子さんも同じではと思います)
そしてこれまでのことをすべて話して結婚しようと思いました
すると不思議なことが起こり始めました・・・・
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_d565.html
奉仕の道を歩むまで 5 のつづき)
・・・・何もないその方角が由紀子さんの家の方角だと判りました
忘れていたその事を光の方々に思い出させてくださった私は急に
Aの計画で合えない状況を作られてしまった由紀子さんに合いたいと
強く思いました
そしてこれまでのことをすべて話して結婚しようと思いました
すると不思議なことが起こり始めました・・・・
208 そろそろ 休みます
おやすみなさい
かならず 俺は 家族を戻す
なぜならば
記憶のない状態の この上記のURLにあるように 記憶がない状態の ぼくに
光の勢力が 常に A に 対して 警告のような事を継続して下さり
常に 君を含む 家族から 立ち去れ 家族を元に戻すように と 今も
A に 対して 常に 警告を 続けて下さっている事を 重んじたい
A に 作られ続けた 今の状況は 現実ではないのを判ってください
僕を 信じてください
おやすみなさい
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