2日連続で2本立ての最終回シリーズ。
〜'23夏期の最終回13〜
「デキる猫は今日も憂鬱」が終わりました。
感想はおそらく視聴してた大半の人が思ったのと同様です。
諭吉みたいな猫が欲しいなあ、と。家事全般をこなせるなんて素晴らしすぎる。
その分、主人公・幸来みたいに家では自堕落になってしまいそうですが...
それでも絶対に欲しい存在です。二足歩行出来てデカいのは怖いけど。
最終回で、諭吉がどうやって家事が出来るようになったかが分かりました。
諭吉がアイドルウミューシーの出演テレビを見たからでした。
だからといって、普通の猫はできませんね。絶対に。
面白かったです。続きがあれば見たいですね。
〜'23夏期の最終回14〜
「うちの会社の小さい先輩の話」が終わりました。
何も考えずに気楽に見れる作品でしたねえ。日常的な作品は舞台を問わず、
なぜかイヤ〜なキャラがいません。この作品も例に漏れずそうでした。
拓馬と詩織里先輩、2人早くくっつけや、と思って見てました。
周りの人たち(まあ主に主任と拓馬の姉)が、結構2人を見守りながらも
ちょっかい出してたので、互いに意識しましたが。
いなかったら何も進展しなかっただろうな、と思います。
最初は切ろうとしましたが、最後まで見てよかったです。
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