【第2四半期】21日生まれベストナイン。
・投手
藤川球児(7月21日)、橋本正吾(8月21日)、澤崎俊和(9月21日)。
選出:藤川球児。
・捕手
吉田裕太(7月21日)、里見進(8月21日)、森田幸一(9月21日)。
選出:吉田裕太。
・一塁手
ブライアン・ブキャナン(7月21日)、ロン・ボトラ(8月21日)、セシル・フィルダー(9月21日)。
選出:セシル・フィルダー。
・二塁手
原田高史(7月21日)、フェリックス・ミヤーン(8月21日)、小幡竜平(9月21日)。
選出:フェリックス・ミヤーン。
・三塁手
大沢喜好(7月21日)、吉川大幾(8月21日)、田中瑞季(9月21日)。
選出:ここはショートでノミネートしている山本和作。
・遊撃手
荒井昭吾(7月21日)、東出輝裕(8月21日)、山本和作(9月21日)。
選出:東出輝裕。
・外野手
桑原将志(7月21日)、オコエ瑠偉(7月21日)、遠山奬志(7月21日)、盛田嘉哉(8月21日)、タフィ・ローズ(8月21日)、倉高新始(8月21日)、中根之(9月21日)、アート・ガードナー(9月21日)、矢野謙次(9月21日)。
選出:桑原将志、タフィ・ローズ、矢野謙次。
打順は
(中) 桑原将志(7月21日)
(遊) 東出輝裕(8月21日)
(二) フェリックス・ミヤーン(8月21日)
(左) タフィ・ローズ(8月21日)
(一) セシル・フィルダー(9月21日)
(右) 矢野謙次(9月21日)
(捕) 吉田裕太(7月21日)
(三) 山本和作(9月21日)
(投) 藤川球児(7月21日)
監督:遠山奬志(7月21日)、東出輝裕(8月21日)、清川栄治(9月21日)。
選出:清川栄治。
7月21日、8月21日、9月21日が対象です。
外国人クリーンアップが強力です。
セシル・フィルダーは、あの骨折がなけばホームラン王だったかもしれません。
その後の大リーグでの活躍を見ると、怪我の功名だったかもしれませんが。
(最終更新日:2023年9月30日)
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