HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/09/21 14:50
本日は、SNSで前のお金の価値観についてを書きながら、昼ごはん時間の午前12時頃を過ぎ、時間できちんと食事を取らないとならない、しかし、お腹も空かない、食べたい物も思い浮かばない。
だから昼過ぎ13時30分頃まで食わずにいた。
母がパートの仕事から帰宅。
わたなべまなぶを呼んでくれて、昼ごはん何を食べたの?食べてないならこれ食べる?
聞いてきてさ。そこまではなんにも温厚で善良な人格で性格だったの。
そんで、急に母の人格や性格が誰か別のまた違う人格や性格に変わったのか?
それとも?姿や声を変えただけの別人が入れ替わった?でも、入れ替わったような動きはなく、眼の前のキッチンにずっと居たし、それをわたなべまなぶはリビングで待ちながら、母を観てたので入れ替わったタイミングはなし。
だとすると、性格や人格の遺伝子組換えの線が濃厚だろう。
たちまち悪質なその人格と性格の誰かに切り替わった母が急に怒りだす、口からは不満ばかりしか言わず、聞いてるわたなべまなぶも逆にイライラする言葉を発して、ずっと言ってくる。
わたなべまなぶを怒らせることが目的か?っていうぐらいあからさまにわたなべまなぶに徴発と悪口を言い続ける。まるで病気が始まったみたいな感じ。
その切り替わった瞬間は、SNSで記事を書いてるスマホをいじってることで、スイッチが入ったように遺伝子組換え、つまり人格や性格がその悪目立ちする人に変わったんだと思う。
食事を作る前に、接してた母の肉体に宿った人格や性格とは似ても似つかない、人格や性格であり。
肉体や見た目は母であることが変わらないので、本当に厄介。わたなべまなぶからはそれが善良な人格や性格であったり、悪い人格や性格であっても、その人格や性格の本体がわからないし、年齢や性別まで不明だが。
その豹変した人格や性格の口調を聞くと、男口調で荒々しく毒々しく、悪態をずっとわたなべまなぶに対して言ってる。
対応してる、わたなべまなぶの人格や性格まで変化してるかは自分自身すら自覚もないし、防げるものではない。
さらに、その母の悪態が続き、またもや、イライラする苛立ちの感情と、二度と繰り返したくない、暴力の衝動さえ引き起こしそうな感覚もあった。二度と避けたいけど、やっぱり防ぐことはできないこういう人格や性格の操作や、人の苛立ちを煽るような人格や性格を対峙させられると再発防止したくても、誘導、誘発させられる危険性を感じてる。
またか?とか感じる。
母のその悪い状態になる人格や性格はどこのどいつが本体で性別や年齢はどんなでか?わたなべまなぶからはわからないけど厄介で困る。
誰がそれを仕組んでるのかもわからないから余計に困る。
嫌がらせなのか?虐めなのか?
母の本来の人格や性格の方は自覚してるんだろうか?それはわたなべまなぶは知ってない。
わたなべまなぶはわかってないと思ってるけど定かではない。
わたなべまなぶは自分自身すらわかってない。自覚もなく、操られてる感はある。
それが良いのか、悪いのか別として、安定はしてるのとは思ってるけど
母に見える母に、肉体が変わってない状態だと思うけど、人格や性格の切り替わりでまたこういう悪質な悪巧みのように、悪態を言い続ける人に切り替わると、本当に悪循環のように、わたなべまなぶも苛立ち、反応してしまう。
これが困る。悪質な人格や性格が自分自身やわたなべまなぶに関わる身近な人に憑依遺伝して切り替わると
その悪質な人格や性格に翻弄された感情を引っ張られ、喧嘩になるし。
敵意も出る。感情の心理思考も対立して苛立ち、攻撃をしたくなる衝動さえ起こさせる。
そういう心理的な誘導や誘発が凄く嫌だし、そもそもそれが、その母に見える母の肉体の本来の人格や性格なら、老害のようで関わりたいとは思わないほど嫌な人。
だが、口調を聞くに、男性っぽさがある。
(お前、おめーなどを使うようになり、さらに荒々しく汚い言葉になる)
年齢や性別はわたなべまなぶからは見えないまでも、接してるとわかることはある。
でも、それはわたなべまなぶが未知の領域をわかるようになったから。
全容がわからないけど、それはわたなべまなぶが望んだような真相ではないのかも。
やっぱり関わるなら、心が安らぐ心地よくいさせてくれる人格や性格と過ごしたい。
仕事のアルバイトなどもした方いいなら、できない、耳が悪いとだめなところばかり指摘して、やる気を無くす誘導をする人でなく。
やる気を起こさせるような褒めて勇気を出させてくれる方がいいし。
無職で今を悪口言ってた今日の母に見えるけど、本物の母かわからないけど、たぶん肉体は変わってないのに、人格や性格が切り替わり別人の人格や性格になり、その人が悪口や悪態を言い続けた結果が今日の13時30分くらいからの豹変で起きたこと。
あとは二階に逃げてきたので母とは関わりはない。
わたなべまなぶが日々幸せだと言うことに、何かしら不満を感じた未知の領域を行使できる権力がわたなべまなぶより上の誰かの思惑通りだろうと思う。
わたなべまなぶを不幸に感じるようにして喜ぼうとしてる誰かの策略か?
善良な人達の善良な行いだけならこんなことは起こり得ない。
しかも、全容もわかってないわたなべまなぶに向かって、お互い全容がわかってない同士、ぶつかるよう仕向けてるような気もする。
あざ笑うかのような策略をなんか感じる。
そういう、なんか低俗な心理思考を持った人達が居るからわたなべまなぶにこういう悪いことが起こるのはもう理解してる。
全ては必然だと思うようになってから、なぜその必然は起きたのか?と考える分析や探求が今のわたなべまなぶにはあって。
心理思考を読み解くのに、未知の領域を行使しようが同じ人間であること。わたなべまなぶには年齢も性別もわからないとしても、紛れもなく、人間の枠からは出ていないとするなら。
性別や人格の状態もまた分析は可能。勝てる相手とか勝てない相手とかはまた別の話。
相手がどんな性別の人間かを見透かすことはできる。わかる範囲だが。
逆に試されてる場合も含めるなら、操り人形のままだろう。
わたなべまなぶもまた人間だから、死ぬまで変わらない本質ってのはあるはず。
人格や性格が遺伝子組換えされて操り人形になっても複雑なのは、思考は本人の実際思ってることを内心を爆発的に表面化させることでもある。ただし、本来起こりづらい心理思考の状態のガードを壊して豹変してしまうのが怖い。
あとは自分自身の記憶も失い、誰かの人格や性格が完全に肉体を乗っ取る場合も自覚も何もないなら、悪事をされてる場合は防ぎようがない。
未知の領域を知れば知るほど、愚痴や不満が出てしまうわたなべまなぶ
言えば、今日の母に肉体に宿った人格や性格も同じだと言われれば、そうだが。
厳密に言うと同じじゃない。
虐める方の不満と、虐められる方の不満。
さらにはそういう全容を操り、本来はお互い被害者なのに、被害者同士を無自覚に真相知らずにぶつけて仲違いさせる策略もあると思う。
だから未知の領域を行使できていようと、同じ人間ならその心理思考の思惑を追求解明したら、その人間の性格的な幼稚な(肉体が子供という意味てはなく。精神的な幼稚さのこと)傲慢な仕打ちなのは想像できる。
善良なことを仕組めるほどの能力がない人間だろう。
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