mixiユーザー(id:5283814)

2023年09月08日21:58

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 💖 おつかれさまでした:今日の気づき:アジュナへの集中について No10



この記録は   A18    要素の為 非公開にしましたが一時的に公開に戻します
20231029日曜日21:17


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昨夜の続き https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1985870765&owner_id=5283814 として 今日気づいたことを忘れさせられる前に 記録しておきます


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アジュナを指で押さえ続けていると ふっと 思いつくことがあり それらは 終了後に考えようと思い 消散=無視し アジュナへの集中に徹します

今日気づいたことは アジュナを指で押さえている時に 以前にも思った 目の前にご担当の覚者が 真剣に見つめられ 立っておられ わたしがアジュナに集中するタイミングを 常に 真剣に 待っておられることを以前にも書きましたが それは ほぼ その通りだと  または 同じ状態であると 認識しました


( 指でアジュナを押さえていても ふっと 思考やひらめきなどが 無意識に飛び込むように 起こりますが それらは 覚者からのものではないことを伝導瞑想の本の中でも書かれてありますし 私自身も今は認識に至っています  そして気づいたことは 指で押さえていても アジュナの位置の押さえている皮膚の感覚・感触さえも忘れてしまっている事 その時の私の 連続した意識が保てない状態 それの回避方法などを 後で 書いてみたいと思います )


BCは アジュナ全体が 管のついた器具 のように 見えていた事が本の中で判るように エネルギー・フォースも見えていた事  そして [ ご担当の覚者も見えていた ] 事が 以前にも気づいていましたが 今日は認識の領域で判りました

指で押さえている間 アジュナの位置の皮膚の 指の感触に集中することで アジュナに集中できている事で 覚者はエネルギー・フォースを調整し流すことが出来 その実感が この何年かの間に 認識の領域に達していましたが ときどき 疲れている時や眠い時に 無意識に飛び込んでくるような アイデアや思い に 2秒くらい流されて思考してしまう時に ( 20年前は もっと長く その思考を追うかのように考えてしまっていましたが ) なんで 自分は 目の前に真剣に この作業のためにおられる覚者を目の前にしていながら 思考を追ってしまうような 瞬間 が 起きるのだろう と 終了後 ときどき考えたことがありましたが それほど 私自身も 進化レベルの低さ そして 愛の欠如 など 無意識に流されてしまう事の状態に 飽き飽きしていました

愛の欠如 は この瞑想が 1・6秒以下で1人 世界で苦難にある死んでゆくだけの人生の特に5歳未満の幼子たちと 全ての人を助け守り 幸せになってほしいという願い 思い なのだから ぼーっとしたり ふっと したりが 私自身は 許せないほどに 自分の不備を 感じ 何のために 参加したのか? しかも 大いなる祈願=大祈願 で 仏陀 マイトレーヤ(彼は如来様の中でトップの如来様) シャンバラのサナトクマラ(地球上で 我々が 神様 と 思う存在)まで 呼び出し ご担当の覚者を 1人につき1人 自分の目の前にいるのと同じ状態で [ つきっきり ] にさせておいて 瞬間でも ぼーっとしたり 何かを考えたりなど ぼくには耐えられなかったから( 惰性的にはなりたくないから これは世界のNGOの真剣に現場で働く方々のように子供や人々の命がかかっているという緊張感 ) 常に 「 すみません 」 と あやまり 集中を戻すことを繰り返してきました( あやまることで 目の前におられるご担当の覚者の存在の認識度が深まってきたことを今は認識しています ) 


今日の気づきは これまでにも 何度も思った事でしたが 指でアジュナを押さえている間中 その指の感触が ご担当の覚者の [ 指 ] と 思えた事


終了後 真摯な気持ちで 反省(良い意味での)をし 熟考し 指の感触は 覚者の指と同等だと気が付きました


わたしは 20年以上前に伝導瞑想に誘導され その日から 布団の中で 5円玉をアジュナに乗せて 集中することを 行っていました


今は 集中がそれそうになる瞬間や  ふっと 何かを考える または 疲れて気絶するかのように寝てしまうなど その瞬間に 集中がそれそうになるタイミングがわかり 今は 犬の条件反射ではないのですが 自動的に 無意識に 指がアジュナを押さえる 状態になっています


その犬のような無意識にアジュナを押さえてしまう 指の感触が 今は ご担当の覚者の指と同一だと 今日は認識を深めました


その時の心境は 指で押さえるのは 自分が BCのような進化段階・状態には無く このような方式をとらねば集中を持続できない愚かさにあり 指で押さえてでもアジュナに集中しようという思いは 目の前におられるのとまったく同じ状態の覚者に対して ふざけた気持ちで いたくはないから  現地で真剣に働くNGOの職員やMSFの医師たちのように 寝る時間もないほどに日夜真剣に働く方々のように 私は志願して(奉仕したいという思いから) これを 行っているのだから 等 惰性的にはなりたくはないし たかだか 2〜3時間 または 数時間のボランティアとして考えても 非常に短時間な貢献なのだから 真剣に働きたい という 思いが強く そして それを忘れてしまうような瞬間が 自分は 許せない  それならば 最初から参加しない



    A18


続けます




その時の無意識にアジュナを指で押さえる 瞬間の心境は 指で押さえてでもアジュナに集中したいという思いからであり   しかし ときどき 瞬間的に ぼーっとしてしまう( アジュナを押さえている皮膚の感触も忘れて ) 自分 

その ぼーっとしてしまい そのまま 何かを考えたりしてしまう瞬間の自分が 別の 自分だということに気が付きました


何分間も 指でアジュナを押さえている自分 は  BCの祝福のように 腕と指を上げたままの状態であり  その動機は 奉仕したいから アジュナに集中を持続させたいから であり  しかし ぼーっとしてしまう自分もいて  その時の自分は 何かを考えたりしようとする   しかも 目の前の覚者を無視してでも  言い換えれば  この瞬間にも死んでゆく子供や人々を 見殺し( MSFの医師が 手術中に それを放棄し見殺しにするのとまったく同じであると認識しています  だから もし そのようならば 私は 最初から参加しない )  にしてでも  自分優位 自分の事が優先 のような あらゆる ネガティビティが想像でき  優先されてしまう( 言い換えれば BCの言う  自己の満足 ) もう一人の自分が 許せない( それが アストラル体とメンタル体の 統御なのかもしれない  命  幼子や人の命  判りやすく言えば 自分の愛する恋人 家族 兄弟姉妹 など の 瀕死の状態  危篤状態の時に  今! 病室で 息を引き取ろうとしている 愛する家族 が! の 時に 我々は 他の何かを考えたり することが出来るだろうか? のように  )



A18   すこし 時間を置く








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だから 指でアジュナを押さえる行為は 善・聖なるもので  奉仕したいという思いからくるのであり  その 指で押さえている腕と指は 疲れを忘れる

そして その指で押さえている間に 何かを考えたり ぼーっとしたりなどの自分も存在しており この 2つの自分がいることの 識別 が 認識できるようになると これらを分けて 分離して 考えることが出来るようになることにより  指で押さえているアジュナの位置の皮膚の感触を意識することで 覚者との一体感が 認識出来る


その指の感触は 覚者の指と 同等 であることが 判り始める








おやすみなさい  208&家族たち&人類&すべて



































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