「ほん怖、最近は解決もしない」週刊フジテレビ批評で視聴者の“苦言”紹介
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=84&from=diary&id=7538855
が好きで、ずっと見ています。
昔は心霊研究家の方の解説があって、それで解決?って感じでしたけど、最近はそれが無くなったのは、それなりの事情があるのかと思います。
視聴者の体験なのに、全て謎が解明されて解決したら、それこそ胡散臭いと感じます。心霊現象なんて、霊能者でもなければ普通は「あれはなんだったのでしょう?」「あー怖かった。」で終わるものだと思っています。それが『あるある』で、無事に事件が解決したら、そこは脚本家の手が加わったなと考えてしまう。
逆に、最近多い振り向いたら

みたいな終わり方は、『ないない』です。霊がそんなわかりやすく出てきてくれたら苦労しません。
エンターテイメントである以上、色々あるけれど、私は子供たちと吾郎さんの絡みを見るのも楽しみです。
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