HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/08/15 10:16
わたなべまなぶは地元の高校時代の同級生の親友達と会えなくなった理由を考える。(札幌での深く何度も会ってた親友達も)
初めは、情報網を使い、LINEやメールアプリをハッキングして情報操作して、会えないように仕組んでると感じてた。
だからなりすまし達を憎んで怒ってた時期があった。初めの頃はそんな感じ。
未知の領域も認知してない頃。
そういうヤクザや反社の組織の下っ端の悪戯だと思ってた。
そういう詐欺の巣窟みたいなさ。インターネットとハッキングとか、アプリに巧妙に侵入させたプログラムで情報操作できるようにして。
そして、中期では、なりすましには自分自身が個人では勝てないし。情報操作されて、友人達と会えなくなって寂しさと喜びの一つは失ったものの、自分自身の幸せはまだあって、自分自身の楽しみや喜び、家族との関わりも良好なら、別にいいかと開き直る。
そして、情報操作のなりすましとも、わかってることを明かし、お互いにそれとなく、事実を理解して暇つぶしのやり取りをする。
そして、未知の領域などを認知し初めて。
情報操作して会えなくする理由は?って考えた。
初期の見解より、未知の領域などを含めると。
もしかしたら、想像や推測、憶測の域の話だけど。
タイムトラベルの時差が原因だったり。
時差が原因なら、わたなべまなぶは死んだことになってたりとか?あるのかもとか。
そういうことも含めると、合点がいく。
個人的には地元の同級生親友達と会いたいが、会えない理由。
確かに下っ端の組織的ななりすまし達の悪戯ではあるのかも知れない。
もっと上から見ると、必然的な要素を推測、憶測すると。
そういう仕方ないことが含まれるのかもな。って感じてる。
わからないけどさ。
だとするなら、もうさらに開き直って、自分自身が幸せな日々ならいい。あとは全てはその日その日の一期一会のラッキーと出会いと楽しみ。
一人でも充分、平和で幸せでいれてる。
幸せと感じてる以上は、わたなべまなぶの人生でそれ以上でもそれ以下でもない。そう思った。
どこから情報操作が始まって、なりすましが操作してやり取りを制限して、操るようになったかはわからないけど。
未知の領域を認知してから、怒りはなくなった。
それは今まであったはずの幸せや楽しみや嬉しさが【奪われた】と自分自身が思うからこそ、憎しみや恨みに変わり怒りになってた。
が、しかし、そういうことを最初から、無かったものと自分自身が思い、無いものに怒りはなく、その都度、その日、その日に訪れた嬉しさや喜びや楽しみであると、自分自身が考え方を変換したら
あら不思議(笑)こだわりを無くすってのは、今ある幸せしか受け入れてない。あったものが失われたと思わない。その日その日であったことだけとしたら。
自分自身と誰か気の合う人。
そう感じて一期一会。
それはさ。家族と見えても、別人であることが実在してるとわかったから。
家族としている人達の肉体は変わらないけど、別の人間の人格や性格が遺伝憑依して、別人であることがわかったから。
現実世界での我々の常識以外のことも含めて認知してしまったわたなべまなぶは
その日暮らしのまなぶってぃなのです。(笑)
【スタジオジブリ作品 借りぐらしのアリエッティ 参照】
だからさ。無いものに悔しさはない。
さらに、わたなべまなぶは恐怖はもう不幸な境遇だけ。病気の悪化や痛みや苦しみで死ぬこと。身体障害を増やすことが恐怖。
自分自身の不幸な境遇だけよ。恐怖なのは。
寝てる内に、死ぬことも知らされず、死ぬまで痛みや苦しみもなく、死ぬなら、死に方に恐怖心も無ければ、いつ死んでも悔いはない。
その日、その日が幸せならあとは、毎日したいことをして、一期一会で暮らすだけ。
毎日、過去の記憶は増えるけど。毎日幸せなら、過去は幸せだけしか残らない。
あとは毎日リセットの一期一会さ。
そう思い込むことの話。
気楽でいいしょ?
ではまた
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