HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/08/10 9:45
能力を失った人間達。
本来はあるべき能力。それがテレパシー(Telepathy)
発生言語を使わず、意思疎通を図る能力。
それらを使える人間とそうでない人間がいる。
いつしかそれは能力を失った人間が増えて、そんな能力はあり得ないとなってしまった世の中。
能力欠落人間だと知らずに生きてる。
だが、一部の人間はそれを補うために、電信電話機を作る事で、意思疎通を距離に関係なく、発生言語を使い情報をやり取りし、意思疎通を図るようになる。
それが現代だ。
話は変わり
人間が本来は知ってるべき事実。
それを知らずに生きてきた真実を知らない人間達。
自身の肉体の外側と内側の世界
わたなべまなぶが何度もここで記載してきた内容。
肉体の内側の世界が、我々の知って見えてる世界でもあること。
でも、それを言うと、我々では辻褄が合わないことがある。
なら、その人間が死んだら、その内側の世界で生きてる人の世界はどうなる?変わらないのはなぜか?という疑問に行き着く。
さらには外側の世界の我々とは、今見える世界を言うが、それも誰かの肉体の中だとしたら?
メビウスの輪のように、始まりと発祥がわからなくなる疑問が生じる。
さらに世界地図や宇宙、資源の問題など全てを疑問になる。
ただ、我々の知ってる知識が真相や真実を隠す嘘の教えであれば?どうだろうか?
逆に言うが、今、話してるわたなべまなぶの想像や妄想が嘘の話になる。
ただ、我々には自身の肉体の中に人が居る世界はないという概念がある。
その概念がないというのがそもそも悲劇の発端。
疑問はたくさんある。外側から肉体を切れば、皮膚層、筋肉、内臓と血管や骨や筋や神経だ。
肉体の内部が我々が見てるような世界が広がってるようには視えない。
わたなべまなぶは仮説です。未知だった病気発源の理由。
病気ってのは自然と発生して、発生した病状により治療法は医者が蓄積した分析データを使い、治療するっていう医学はある。
が、発生起因は未だに謎があった。
だが、肉体内部の世界があり、肉体内部の世界で人が人の病気を作るという概念を取り入れたなら?
認知してる、してないの自覚ありと、自覚なしの人間を操る人間ならば、外側の人間(肉体内部の世界に居る人間から見た)を知らずに病気にさせることは出来るのでは?
知らずにとは無認知、無自覚の人間のこと。認知して自覚ありの人間はそれらを操り動かす人間のこと。
そして、本来はそれを内科医、外科医と言うのではないだろうか?
我々はそれを知らずに生きてきた。そういう概念がないためだ。
そして、我々は本来は自分自身を自分自身の同一人物つまり自分自身の意思の共有可能な自分自身の分身をテレパシーでやり取りし、自分自身の外側の世界や内側の世界を守り抜くことが、本来は出来たのかもしれない。
だが、いつしか負けた我々は外側の世界も内側の世界も自分自身で守れない状態になった。
そういうことではないか?
我々は生きてる人間が色々な資源としてあり、その推測が当たっていれば、資源とは永遠の循環であるが、それが争う引き金にもなってる?
電信電話は、テレパシー、Telepathy、を使えなくなった人間がそれを補うために造った技術ではないか?
そういう仮説を立てた。
未知の領域の内容を一部を解明すると、この仮説だと合点がいく。
ただタイムトラベラーやタイムリープも謎が多い。姿を別人が化けてなりすましする技術も謎がある。電波洗脳も。
どこが後付の技術か?
我々には知らないこと。我々が知ってはいけないこと。
知ってもどうにもならない真実。
人間を支配する側の人間達のこと。
生きる、死ぬ、死に方、産まれる理由と人の恋愛の繋がりすらも
我々が知らぬ内に操る所業の人間の支配力。
各地域の人口密度、増える人格や性格のベース。
肉体的特徴が似た人間の肉体のモデル。
わたなべまなぶが未知の領域と呼ぶ内容を紐解く分析を試みた
全ては未解決だが、一つ一つを少しずつ解明したら、一つの仮説と真実に結びつく。
わたなべまなぶの過去の記事を一つ一つ、総合的に上からちぐはぐだった地図を結びつけていくと。
ハイマップ(上から視る地図)を名乗るわたなべまなぶだが。
人間を支配する側の人間の系図が未知の領域を紐解くものに結びつく。
支配と言うとちょっと悪いイメージかもしれない。
さらに虐げられ、弱い立場であることも加えると、気付いてない奴隷とも言える部分もあるが。
為替相場で物価は高くなって、今は日本は天変地異で天候の災害は多く、農作物に多大な被害があること
資源の永遠の循環の概念はあるけど。
そういう天変地異の被害あるし、物価高の影響があれど、我々は食料に困らない、住まいに困らない、生きるのに困らない状態を実は与えられてる空間で生きている。
そんな創られた空間の中で金という概念を与えられて、金があれば好きなイメージ通りの生き方を出来るという状態に翻弄された
人間が人間を支配する世界の中でまだ下層の金で意思を翻弄される世界の中で生きてる。
上から視る地図ではその上層の高い位置での
わたなべまなぶがいう未知の領域を行使した人達の戦い、争いはあるのかないのか?それは不明だが。争いがあるとしたら?
人間が大勢の人間を支配する側になってる人達も。
産まれる、産まれないを支配し、死ぬ、死なない、死に方も支配し、その人間が知らない操り方で操り支配している。
肉体の内外の攻防、内科医、外科医。
複数の肉体を持つ意思共有した同一人物。
テレパシスト達の組織力
電信電話達の組織力
飛び回る人格や性格の遺伝子組換え、人格や性格の遺伝憑依の影響。
人格や性格のベースになる人間の増える、減る
肉体的特徴が似てる人間が増える、減る。
色んなことが合点が一致した。
今、わたなべまなぶは知った。認知したからこそ。
下層よりちょっと上の中層で、幸せな状態を与えられている(不幸な状態を抜いて、妥協して)
だからこそ、恩恵をもらい、平和に生きて行けてるのかもしれない。
まだまだ不明な点はいくつもある。謎もあるまま。
わたなべまなぶの話が何を言ってるかわからない人間にはわからないでいい。
わたなべまなぶのわかる視点と同等の人間しかこの話は理解が不能だと思う。
ではまた
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