最近は 訓練により OMを思うと同時に アジュナチャクラ全体の管が思えるようになり この私の場合8センチ前後の アジュナの管 に集中するだけで 途方もないエネルギー・フォースが流されている事には まったく何も感じないし見えない が それは 儀式的・カルマ的法則の元 我々が アジュナに集中出来た時にのみ 覚者がエネルギー・フォースを調整などをしながら流せるのだと 実感します なぜならば 私たちには アジュナチャクラの全体像の管が見えるくらいに(これは訓練を積まないとならない)思えるようになっても その管(くだ=アジュナチャクラ全体像)から わたしたちは エネルギー・フォースを流すという事は とうていできないからである
また 集中がそれた時に感じる エネルギー・フォースの 余韻 の 肉体的刺激が これまでは [ おでこの当たり ] という 漠然とした 眉毛と眉毛の間 あたり に感じ 判るが また 集中がそれた時に その部分のアジュナの入り口付近の 皮膚 の 部分に 余韻の刺激を感じ 明らかに エネルギー・フォースが流されているという実感が 認識 に 繋がるが 今は アジュナチャクラの管の全体像が BCのようにではないが 見えるかのように 思える段階に到達しても そのエネルギー・フォースを見ることは出来ないし 流す・放射するなどの事は 完全に出来ないが OMを思うと同時に 今では アジュナチャクラの管全体像が認識できても ただ 見えるかのように 管が見えるだけで 我々には 何もできないと実感する
BCの伝導瞑想の本
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981110456&owner_id=5283814 の中で 1980年代頃?かに 宇宙的レベルでの光の勢力と闇の勢力との戦いにおいて 覚者方は 全員 真剣に 瞑想状態にあり集中している と 書かれてある部分で判るように 覚者方は BCのように アジュナチャクラが見えるし そして そこから必要とされるエネルギー・フォースを全員一致した状態で流し 戦いを行ったことになると判るように 我々には アジュナチャクラ全体が見えるようになっても そこから エネルギー・フォースを流すことも出来ない
これについては 過去のメモでいくつか書いていますが 1200〜1300年=10転生前後 早すぎた ことなど それにより アジュナに集中することが非常に難しい人類に 与えられた 儀式的 カルマ的 アジュナへの集中 という 奉仕 は 我々の意識レベルよりも 覚者方の方が このエネルギー・フォースを重要と考えられている事も認識出来る
( これらは 過去に 何度も 同じようなテーマで熟考してきました )
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今日の新たな気づきは 小さな きっかけでしかないので メモ的に記録し 後日 熟考してみたいと思います
この事は きみに(208=ゆきこさん)伝えたいことでもあるけれど オープンにすることで 同胞の弟子たちへの アドバイス・情報としての意味もあります
OMを思い 今では おでこの辺り・アジュナチャクラの入り口の眉毛と眉毛の間当たりの 入り口付近に 集中が漠然と戻っているという感覚から 入口は 円・輪のようであり(その大きさなども 過去の記録メモに記してありますが )から さらに 実験と研究の繰り返しにより OMを思うと同時に 今では アジュナチャクラ全体像が認識できるように(BCのようには見えないが それに近いくらいの状態に)なり 上記の事柄も踏まえて 「 このアジュナチャクラ全体像に意識が戻るが これを見ているのは自分だけではなく ご担当の覚者も見ておられ さらには 38万機以上の宇宙の家族たちも 同時同調で見られている・・・・ ご担当の覚者だけではなく 覚者全員と如来様方と Mも 見えるような感じで このアジュナの管の全体像に集中している状態はご存じだと感じた 」 理由について
君は ぼくと 最初の 遭遇・体験 を 沖縄行きのフェリーでの宇宙艦隊 で認識しています
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_0f3f.html
これまでに この事についての多くの メモ記録を書き 録音でも詳しく記録しました
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981573712&owner_id=5283814
最初の緑の発光球体が 今では 無人機だと認識し その無人機を操作しているのは人間(沖縄行きのフェリーでの宇宙艦隊は約100機とそれを収納する母船の艦隊乗務員)だと判る
しかし その緑の発光球体を 細かい部分まで 精密に 13歳のころに 絵 に 書かせていた事 そして 現実化した事
緑の発光球体を あの場所に静止させて僕らを待っていた事から かれらは 全員 約100機と母船の乗員と艦長が ぼくらの動向を見守っていた事になり あの濃い霧で足元も見えない状態で たどりついた デッキの白いペンキの手すり の 覗き込んだ 海の丁度の 真下に 緑の光 は 待っていてくれた(これをぼくと君しか見ていないことを忘れないでください:母船も ぼくと君しか見ていない)
これらは かれら全員は 確実に ぼくと君の 思考 と 同調している事が判る
あの小さな テニスボールくらいの緑の発光球体を あの場所に ぼくらがたどりつく前に 先に 静止させていたのが 約100機の 小 中 大 の 円形の宇宙機の誰かが 思考のもとで操作し その場所に静止させているけれど 小型機は 3〜数名の乗組員であり もし その小型機の数名の内 1人が 操作したとして も その小型機の数名は全員 知っている 認識している事になり
もし その1機の小型機全員の思考のもとで あの場所の位置に静止させたとしたら それは すべての 残りの約99機以上と(僕と君しか見ていない母船)母船の乗員すべてが 認識の上で それを行ったと判る
でなければ なぜ? 約100機と母船までが 8時間以上も ぼくと君についてくるのか? から このことが 判るだろう
あの小さな 13歳のころに書いたテニスボールくらいの緑の発光球体が あの沖縄行きのフェリーでの宇宙艦隊の乗組員 全員 が 左に首を曲げてのように 左側に航行するぼくらのフェリーに集中したまま 8時間以上も
A18
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このことから
BCの言う 38万機以上の宇宙機の すべての 乗組員は この出来事を 同時同調で行っている事が 認識出来 同時に シャンバラとM方々も 同時同調していた事が認識できる
あの 小さな 緑の発光球体
A は きみにだけは 判らないようにして 君の回りの 芹沢啓太郎
https://tinyurl.com/yfneyeju も含む 多くの仲間たちだけは 知っていて きみにだけは 知らせないようにしていた事は きみには 判るはずだ
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_d565.html
( 緑の豆球を A が つけさせたこと 沖縄行きのフェリーでの宇宙艦隊の時に A が ぼくらの結婚を邪魔し始めた その時に A も 緑の発光球体と母船も見ている )
このころから ぼくら家族は A の 能力により バラバラにされ 明らかな 催眠術状態で 今日まで 来ている事を 信じてほしい 言い換えれば ぼくらの人生は ぼくら自身の意思決定によるものではなく すべてが A と その仲間(すべての宗教組織 企業 政府機関 を含む すべてにおいて)たちにより 誘導されてきたという事実 それは まるで ゲーム感覚のように 次から次へと 現在も続き 新たな A の エージェントたちが 常に ぼくらの回りで動き 人をだまして何かをするというスリリングさを楽しんでいる かれらは ぼくと君の家族たちとは まるで違う低位な世界の人たちだから それを やめられないし 楽しんでいる そして 前にも言ったように 絶対に 本当のことを ぼくらには言わない
・・・・非公開にした日記を 今 公開に戻します
ちょっと待ってください PM21:50
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21:54 今 公開に戻しました
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1985647478&owner_id=5283814
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続けます
ぼくは アジュナに集中が戻る時に これらの方々の 目 と同じように ぼくの動向は すべて ご存じであるのだから( 2度目 3度目 4度目 5度目 6度目 7度目 以降も 僕の居場所や ぼくの状況状態すべてをご存じで 現れて下さることなどから )
ぼく以外に 全ての 伝導瞑想者の アジュナに集中した時の瞬間すらも ご存じだと 今は 認識しています
多くの アジュナへの奉仕者は この事に まったく 気が付けづ A18
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A18
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もはや これ以上は なにも 思い出せないし 書けない
おやすみなさい
208 & 1111やっちん&あっこちゃん & 1110
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