メモとして残しておきます
*原子爆弾は 肉体を持たない 物質性の大主方=悪の勢力が 肉体人間に作らせた事
*それら アストラル界からエネルギーを得ており と 書かれてある 悪の勢力 は 物質
をも 動かす 力 が ある事に 今日 気が付いた事
これまでに記録メモした過去の気づきから 新たに 物質を動かす アストラル界の霊存在を思い出し 「 ならば 原子爆弾を爆発させることも可能だ 」 と 判り やはり 1945年6月の満月の時に Mが 1200〜1300年早めて 降臨をすると 急遽
発表した意味の深さを 新たに認識しました(約1300年 約10転生前後も早められたことにより それにより 人類はアジュナへの集中は非常に困難であり )
これまでの記録メモでは 第一次世界大戦と第二次世界大戦の時に アストラル界と物質界(人間界)の 仕切りのような 網 が 破れたことを BCは暗号のように 具体的には書かなく しかし なぜ? それを あえて書いたのか? から分析を行い
私の知る限りでは 1943年の フェラルデフェア計画(時間と空間と物質のコントロール実験) 1945年7月のネバダ砂漠での人類史上 初めての 核爆弾実験が行われた事 など
これらが 網の目を破った隙(瞬間)に 悪の勢力は 肉体人間のマインドベルト? 想念体に これらのテクノロジーの知識を [ 置いた ] か カルマの法則を完全無視する 彼らには ヒトラーの時のように 完全憑依し(BCの本の朗読では ヒトラーには2体の霊存在が同時に憑依していたと書かれてあった) そのテクノロジーを肉体人間の技術者などに 与えた と 判るのは 当時 緊迫していた状況では ハイアラキーも連合国側に その テクノロジーのヒントを与えて(本来は核分裂の技術は宇宙中で禁止されているものであり 時空をゆがめるなどの副作用なども多くあると同僚から聞いた しかし カルマの法則を遵守する光の勢力ハイアラキーには 悪がもたらした 核分裂による爆弾を 憑依されていたヒトラー側に先を越されると 暗黒の地球が予測されていたので カルマの法則を守り 同じ核分裂の爆弾のヒントを与えた:彼らには それらを無効にする技術やもっと高度なテクノロジーはあるが カルマの法則があり 今は それらを 大宣言 以降までは 降ろせない 法則を 遵守 している: この観点からも BCの本の中で 私の知る限り 1ヶ所 書かれてあった 「 人類が主体ではなく ハイアラキーが主体である・・・ 」のような これも 暗号のように 具体的には書かれていなく なぜ? それを あえて 書いたのか? が この 暗号のような 部分部分を つなぎ合わせると 1つの事実 シナリオが見えてくる )
これら以外にも 多くの 気づき を 過去のメモで記録してあり それらを つなぎ合わせると やはり 1つの 流れ シナリオが見えてきます
アストラル界の霊存在ですら 人間界で 物質を動かす能力は 非常に古来から 記録されている
それにより 1945年よりも 何百年も先に 時間のない世界のハイアラキーには それらが見えていたが カルマの法則を遵守する 光の勢力には 事が人間界で起こらないと 対応 出来ない 法則を 守っている( だから BCは あえて Mが 徒歩でブリックレーンまで歩き 住居を構え 病院の夜警係として働いたことなども 暗号のように 書いている それは 人類には どうにもならない 対処できない :悪の勢力に対して 我々は抵抗も出来ないし 肉体人間の A ですら 日本を含む世界が動かされているのに: 知らなくてもよい 影の部分の 事実 だと 分析できます )
ならば 悪の勢力が 人類をそそのかし(憑依も含み また 作られた A らが 所属する 肉体人間で構成されている 闇の勢力による世界コントロール) 核分裂の技術で 地球を網羅すれば 「 いつでも この地球と人類は 死滅に追い込むことが出来る 」 という 光の勢力への 抵抗 挑戦 が 行われていると 分析できました
その事に 気づいた瞬間に 私の脳裏に いつもの鮮明なビジョンが 瞬間的に
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From :
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_1f80.html より
母の家で食器を洗っていたとき お皿の洗剤を洗い流そうとして
蛇口から流れる水にお皿を ! その時 瞬間的にまわりの
光景が消えて目の前に木の机に乗っている黒い百科事典ぐらいの
表紙には何も書かれていない本が見えました すぐに画面右の方
からきれいな男性の手が現れ本を開きました 右ページ中ほどの
ところの文字を人差し指でなぞりながらある文を読ませてくれました
[他人の肉体に入り込み精神や意志・感情をも左右することが出来る
次のうちどちらかに分かれるが言語を伝える能力か物体を動かす・・]
まで読むと本をその手が閉じ 食器の洗剤の泡が水で流れている元
の光景に戻りました ・・・・・・
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今日 気が付かされた事は
[他人の肉体に入り込み精神や意志・感情をも左右することが出来る
次のうちどちらかに分かれるが言語を伝える能力か物体を動かす・・]
には 続きが 書かれてありましたが 指は その部分 [ 言語を伝える能力 ] の部分で 止まり 映像が消える瞬間に 私が見えた 部分が [ 物体を動かす能力 ] まで 見え 消える寸前に [ の ] までは見えたが [ どちらかに分かれる ] のような 部分が 見えたのですが その部分は 本の 中間の文章で その後に 半ページほど まだ 続きが たくさん書かれてありましたが 最後に見た [ どちらかに分かれる ] の 後には [ が ] が 入っていたと 今日 ビジョンを鮮明に 思い出させてくださり
この最後の [ が ] は 意味のないものと これまで 気づきませんでしたが なぜ? 今日 その 通常ならば そんな 大昔の 瞬間的な 事は そのまま忘れているはずなのですが [ が ] の 部分まで 思い出した 事で 物質を動かす能力 の 霊存在 または 肉体人間で A の ような 能力者がいて もし その能力者が A の ように 完全 肉体を持たない悪の勢力に おやつられてしまった場合 カルマの法則を遵守する M方々は どうすることも出来ないのか? と 考えた時に
[ 最終兵器のボタンを押す人間に対して その人間を瞬時に凍らせることが出来る ] と
BCの 暗号のように 書かれてある部分を 思い出し シャンバラのサナトクマラ(様)が 「 全責任を負う 」 と 書かれてあるように 阻止 出来るのだと判りました
しかし もし そのような状況が起きた場合 その カルマの重荷は 我々人類に 課せられることも 認識しています
今日は 私が 最後に 見た [ が ] の 部分を 思い出させて下さった事で [ が ] の後にも 半ページも なにかの文章が 書かれてあるのは 読めなかったけれど 判るので すぐに そのきれいな男性の手が 本を 閉じた ことの 意味が それ以上 知る必要はない という 意味なのだと 今日 新たに その事に気づきました
私の役目は [ が ] を 思い出させてくださったように 厳密に 何かの 計画 が 私の 魂 の 方が ご存じで 私は 何もわからないのに 順調に 進んでいるかのように 思えるのは Mでもありますが 私の 魂 の 方が 鼓舞している事なのだとも 理解しました(完全認識には至らない)
私は 私を深く知る人は 特に 208由紀子さんや家族たちは 特に 知っているように ただの男 以下 ふつうの男 以下の 人間であります
なんで? こんな ぼくが 任務に関わるのか ぼく自身も いまだに 認識に至らない状態です
しかし
ぼくは 世界の飢餓と貧困等を 1秒でも早くに終わらせたいという思いだけは 強いと思います
そして
アジュナへの集中は 惰性には 絶対に 100% なりたくはない!! という 強い 思いもあり わたしが気が付いた アジュナへの集中についての 反省 などを書くのは そのような理由からであります( 私自身が A により 忘れさせられるのもあり )
また
人類と地球の 存続 については 13歳くらいのころに 数種の 絵 を 書かされています
http://141.txt-nifty.com/141/2008/03/post_1f80.html
その絵は どれもが 現実化したものは 非常に細かい部分まで 現実化していて 残りの 3種の絵 は どれもが 最後に書いた 燃えている地球から沢山の宇宙船が飛び出している絵 のように 人類の選択・行動(特にアジュナへの集中も含む:思いだしたのが わたしが昔書いていた顔には アジュナの位置に ♰ の マークが 非常に多く 何百枚も 過去から書いていた事の意味が:最近になり アジュナへの集中だと判り始めた )を 意味していると判り もし BCのグループに誘導されていなければ 私も気が付けないし もし仮に それを むかしのように 手書きの啓発のビラを作り まいたとしても だれも 信じないし 気にも留めなかったのだろうと 今は 判ります
すでに A18 が 作動しており そろそろ 書くのを やめます
おやすみなさい 208 & 1111やっちん&あっこちゃん & 1110 たち
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