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2023年07月30日19:33

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【鰻】土用の丑の日【牛】

実家で新調したマンションのスペアキーと、父の退院祝いで(資)光武酒造場 『しょうちゅう 孤独のグルメ』を渡す。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000038.000032747.html

丑の日は「う」が付いてる食べ物なら何でもいいらしい。実家では牛肉ステーキ(うし)を貰った。
昨日は『るろうに剣心』牛鍋屋シーンを観ながら、すき焼を食した。

今回の土用の丑の日は、母校近辺の住宅街にある『鰻の葵亭』
https://s.tabelog.com/aichi/A2303/A230302/23031445/
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開店直前17:28に訪れる。札は「準備中」。17:30を過ぎても札を換えに来ない。駐車場は埋まっている。今日は忙しいのだろう。入店。店員にはっきり意思表示せず店内で30分以上待っていた。改めて話を聞くと、16時から客が来ていて、既に鰻のストックが心許ないから「準備中」札にしていたそうだ。土用の丑の日ではテイクアウトも完全予約制と貼り紙に書いてある。
慎重にストックを確認したうえで私は通された。
「梅 葵まぶし」オーダー
当店式の ひつまぶし(鰻茶漬け)だろう。
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■「やっぱり、うなぎ」=猛暑で盛況―土用丑の日・東京
(時事通信社 - 07月30日 13:00)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7507750
実家における定番ジョーク
↑ウナギやレバーが食卓に出たら「そんな精をつけてナニをしようと言うのですか?」
母は鰻の蒲焼きを好まない。「タレの味しかしないから」。白焼きというものがあるけれど、これはすごぶる魚臭い。
上記店内の上座には、これまた母が好まないパンダのヌイグルミ4体が置かれていた。
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