職場の私の机の上にある照明が壊れて点かなくなってから、一向に直してくれる気配はなかったのだが、昨日、何か明るいな〜と思ったら、点かなかった照明が生き返っていた。ひょっとして、休みの間に取り替えてくれたのかな?と喜んだ。
ところが、1日あけて、今日はまた点かなくなっていた。見上げてみたら、菅の端っこが黒っぽくなっていたから、新しいのに替えてくれたのではなく、手を付けずそのままだったようだ。だとしたら、何で、昨日は点いてたの?まったくの謎だ(^_^;
私が打ち合わせで席を外している間に、上司の所に庁内の補修箇所の要望調査が回って来てたらしく、私の上の照明をリストに入れてくれていたようだが、これ、来年度の予算要求のことだったら、直るの半年以上先の話なんですけど・・(^_^;
今のご時世、庁内の照明を取り換えるのなら、LEDの器機にするだろうから、照明1つだけ先にLEDに替えるって、やってくれるのかなぁ・・、まあ、周囲の照明は生きているから、暗くて仕事にならないってことはないのだが、やっぱり、早く直してもらいたいものだ。
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