HImaP&Σ わたなべまなぶ
2023/06/27 8:10
わたなべまなぶがわかること。
それは個人的な能力であり、人に奪われるものではないし、あげることも、渡すことも不可能な唯一無二の個人的な能力。身体能力に近いもの。それが未知の領域の認知。
未知の領域とわたなべまなぶが言ってる内容は
タイムトラベラー、タイムスリップ、タイムリープと呼ばれるもの。
姿や声を別人に見せれるもの。
別の人間の人格や性格の遺伝
潜在する別の人格や性格がその肉体の主の意識や記憶を乗っ取り使うこと、その間、その肉体の主は記憶も意識もないこと。
記憶や意思の連動できる複数の肉体つまり同一人物もしくは意思連動可能なテレパシスト。
電波洗脳で思い通りに操る技術
記憶を覗ける人
などがわたなべまなぶが未知の領域と言ってることです。
それらは我々の世界では認知者もいるが、無認知者が多くいるこの世界では未知の領域は信じれないこと、説明しても信じてもらえないことになる内容。
そして、本日の本題の話
わたなべまなぶは観てもいない、調べたわけでもない、のに、わかることがあること。
未知の領域でいう、テレパシストなんだろうか?
わたなべまなぶからは誰からのメッセージがわからない。
頭でたまに(うるせー)って言ってくる人の声は鮮明だが
頭の中に自分自身の想像力に似た、でもわたなべまなぶが見えてないことを教えてくる何かの存在があるんです。
ですが、わたなべまなぶは信憑性がない信じるに値しない情報というか、わたなべまなぶが見たわけでも知ったわけでもないのに、わかること。
それを現実の世界で当たってたとして、どうしてわかったのか?と問われてもわたなべまなぶも未知の領域のことを何度語っても信じてはもらえないこと。
さらに現実の世界では無認知の人達も多くいるから信じれない内容は信じてもらえないから、真実であってもその事実を受け入れてもらえない。
例えば認知した人間が未知の領域の行使で記憶を覗けても、無認知の人間はそれらを信じれない。
だから記憶が証拠になることを知ってるわたなべまなぶも認知者もそれは知ってても、無認知の人間の世界では通用しない。
通用しないから悪事は起こっても防げないのだから。
飛び回る人格や性格が主犯である証拠や証明や確証も我々はつかめないのと同じく。
認知者がわかることは認知者同士わかっても、それが悪事の場合、無認知者が多く含む悪事の場合は防ぐことは困難なんだ。
よくわたなべまなぶがいう。自分自身に手に負えない内容は見て見ぬふりする。
いままで地元の同級生や知人、おじやおばまで
反社会的勢力のような?
何かの悪人達に悪事されてるのがわかっても
なぜわかったのか?って言われると調べたわけじゃない、自分自身見て知ったわけじゃない。
頭の中でイメージとして流れ込んでくるものを知っただけ。自分自身では確証もないし、信じていい内容かもわからない。嘘のメッセージってのも未知の領域の人達には出来る。
わたなべまなぶがなぜ未知の領域を信じたか?
わたなべまなぶは経験してる。いつもじゃない。いつも出来る能力じゃない。自分自身の能力じゃなくでも、そういう会話が頭の中でできるだけの能力は得てるというような。
前に知りもしない人の行動というか。瞬間的に、頭の中の声が【あの人、今物を落とすよ】って聞こえたあと、視界に入った眼の前の人が物を落とした。
そのあとでわたなべまなぶの頭の中で【わかった?信じた?】って声が聞こえる。頭の中のことだから誰なのか見えないし、わたなべまなぶの精神疾患で勝手にそう脳が会話を作ってるだけかもしれない。と最初は思ったけど。
それが続くし、当たる。
でも、まだわたなべまなぶはやっぱり病気で、昔から推理力があるし、瞬間的に見た人の行動を読み取ることが出来る部分があるからそれだって思ったけど、やっぱり上記で説明したように、まだ見てもいない人の行動を先読みしたことが説明つかない。
頭の中の声を自分自身の脳の病気でそう思ってるだけと思うのも説明がつかないことだらけなんだ。
だから信じた。常にそれが出来るわけではない。自分自身の頭の中にそれを教えてくる人がいなければわからない。自分自身の能力のようでそうじゃない。自分自身の能力はその声が聞こえるってだけ。
だから、現在でわたなべまなぶがわかるはずもない色んな情報が流れてくる。イメージとしてね。
現実にそれが起こってるかわからない。自分自身で調べた内容でも、見て知ったことでもない。
確かに間接的に見たことはあるけど、知り得るほどの見て知って調べた内容のようなものはない。
未知の領域を行使する人でタイムリープでなかったことにしてるのか?あったままなのか?それすらも読めない。
だけど、地元の同級生が不幸にあってる。どんな?イメージでは反社会的勢力による組織的圧力。
おじやおばが物置に住んでるのは?それも反社会的勢力による組織的犯行。
だが、しかし、わたなべまなぶが言ってるイメージが当たってたとして、当たっててもそれをこの無認知の人達と認知した人達の見分けがつかないのに、ただそのことだけ教えてくる頭の中の人の言うことを信じても、何も効力なく、防ぎようがない。
防ぎようがないことを逆手に取られた計略かもしれない。
わたなべまなぶはその頭の中のイメージが嫌な時がある。自分自身が知りもしない悪事や内容が思い浮かぶこと。
それが嘘か、真実かわからないこと。だけど、真実だったことがあったから困惑すること。
そして、未知の領域を行使するその上層の誰かがそれすらも嘲笑うように仕組んでること。
顔のイボが増える嫌がらせもそう。
それが同一犯ではなく、各方面からのわたなべまなぶの敵対する、もしくは嫌ってる人達の仕業だということ。
全て必然というのはわたなべまなぶは操られる側の人間だったり、やられるがままの人間の立ち位置にいるからであって。
なるようにする、もしくはなるようにできる側の人間にとっては自由に出来るおもちゃの一つ。多くの人はその玩具に過ぎない。
それを守る人達も存在してるのは知ってるとしても。防ぎようがないものは事実確定してることになる。
防ぐために事実確定を残すことも証拠のためあるのか?
わかることはわかるけど、わたなべまなぶは自分自身の幸せしか選ばない。
それは犠牲者がわかったからとて、手に負えない陰の主犯がいて、表面的に逆らっても意味がないほどの権力を持ってる場合
意味のない抵抗はしない。わたなべまなぶの幸せをそのまま生きることにする。
悪いことを仕組むのも、悪いことをするのも悪い人が悪いけど、その悪い人にわたなべまなぶが悪い立場に計略されても防げない。
しかも、悪事に頭の中で教えてくる人達がいても介入すれば自身の首を絞めることに結果はなる。
だからこそその上層で嘲笑う人間の手のひらの中だと知り、何も介入もしない。
知らないふり見てないふり。実際に本当に見てない知らないものもある。
結果はわたなべまなぶはなるようになるさって生きるのみ。
悪いイメージが起きて無ければ、わたなべまなぶの妄想で済むこと。
だけど、見えてない、知らないところで本当に起きてて、言い当てた場合は
わたなべまなぶじゃなく、これを見た側が本当の話だと理解する内容のもの。
どこからが計略なのか?試されてるのか?
本当の話だけど。信じれない人達の無認知の人達しか見てないこの場所のSNSなのか?
いや、どこかに紛れてるはず認知者はわたなべまなぶのように言いふらしてるのは稀だ。
おわり
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