強迫性障害→被害妄想→暴行癖
妻が↑上記のパターンだ。彼も同じかも。
あるいは、普段周囲から批判されるが反論する発言力がなく、不満を高め、非合法な方法しか残っていないパターンか。
強迫性障害とは不確定要素を放置できない症状。よくある例がガス元栓やゴミ出しを何度も確認してしまうもの。妻の初婚時は それだけだったので、家内安全だった。
私と再婚してからは、価値観の違いや妻子以外の尊重を少しも認めず、認めようものなら生存が脅かされるとでも感じているらしく、動物的な防衛本能を毎回爆発させた。動物的なので人間社会の権利関係とは関係なく、過去のメールを覗き見ては私のスマホを壊し、新聞契約開始の報告が遅れれば私名義のマンションから私を叩き出した。屡々妻はマンションに<立てこもり>した。
拗れた妻は、面識無き私の友人を私が少しでも尊重すると、相対的に妻の尊重が下がったと見なし、生存の危機を感じるようだ。
ちょうど今から一年前、妻が「ああ、疲れた。こういう弱っている時に悪い人が寄ってくるんだろうな。」と言い 甘え寄ってきたので、
(今なら言っても大丈夫か) と私なりにタイミングを図り「以前、友人が暗号投資を教える云々の話、 あの時は詐欺だと思った」と言ったら、それでも妻は逆上しかけた。
私は「悪かった。 お 互 い 友人をわるく言うのはよそう。」
(妻は会ったことの無い私の友人を勝手に嫌っており、Eメールや年賀状を破棄していた。
妻は勝手に私のEメールを閲覧し、妻から私への通信手段削減に対して批判ではないが疑問の一言を書いたことで、怒っていた。)
これで双方が心の痛みを理解して丸く収ま・・・ることはなく、妻は完全に激昂。
「お前の友達なんか嫌いだ!それは変えない!」
最大の事件が起きて、無期限別居に至る。
昨夏から妻子はマンションを出て、私が実家からマンションに
それでも愛する妻子なので、離婚せず婚姻費用を払い続けている。親と論争し、今度は私が<立てこもり>している。
近ごろ親は静かになったが、しつこく非難する友人に辟易してきた今日この頃。彼は結婚も交際もしとらんくせに「<結論>から言うと<世間>は理解せんよ」と宣いましたが、そんなものですかね?
妻は謂わば、幼児もしくは認知症老人のようなもので、それでも単独で生活・育児は出来るから、別居して おカネだけ送ればいい。
■「射殺されると思い銃撃」=警官殺害、容疑者供述―4人死亡発砲立てこもり・長野県警
(時事通信社 - 05月27日 07:01)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=7426958

堅あたたああーっ!! 北斗の拳とコラボした世紀末保存食「北斗の堅」登場 鉄のように堅い堅パン入り
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=128&from=diary&id=7427494
わざと硬くしているならナンセンス。いざという時、家庭に高齢者がいるかもしれない。自分が成っているかもしれない。
○山のフドウが使う拳法を再設定するなら…
南斗聖拳であれば切断効果…
但し指先で引っ掻くよりも雄大に…
ラオウが掌で虎の首をはねたように…
中段攻撃ならダルマ落としのように…
名称は山なので土地系統の単語で…
『南斗断層拳』!
○『mamiのRADIかるコミュニケーションは、1984年10月13日から2009年10月4日まで放送されたラジオ番組です。
タイトルコールは神谷明の録音で
「俺は、『北斗の拳』のケンシロウだ。708ある経絡秘孔のうち、mamiを突いた。お前はこれから、ずーっとこの放送を聴くことになる。お前はもう、聴いている」
https://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1571105670
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1984529334&owner_id=68064336
妻は、このラジオDJ小森まなみ氏も激しく敵視していた。
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