HmP and Σ Watanabe Agency 代表 わたなべまなぶ
2023/05/18 11:56
最新機器や技術の流れ。
フルオート運転タイプの車編。
開発者や発明家達が創り上げた技術提供のもと、大手有名ディーラーにその技術を使った車を作ってもらう。
そこで最新の車ショーで紹介する。
プレオープンし、一部の金持ちに買ってもらう。
庶民は手がでない。そう嘆く。金持ちばかりが良い車に乗れる。そう思ってる人もいる。
だが、しかしながら電気自動車もそうだったが、まず大金持ちの人達がそれを買ってモニタリングをしてもらう。いわば新技術の車を多額な金額払ってまで乗ってもらいモニタリングしてもらうのが狙い。
そうすることで欠点や故障問題、事故、どこかに弱点があるか明確になっていく。
大手有名ディーラーも大金持ちに買ってもらうだけで儲けるだけ?
いや、違う。大金持ちが乗ることで欠点や故障しやすい問題点などの調査報告をもとに、開発者や発明家の技術提供した人達へ開発資金援助し、再度、欠点などを修整する。
そういう流れがあるんですよね。
電気自動車もそう、フルオート運転タイプの新技術の車も
完全に問題点が改善されて法律も交通法規も色々整った状態でやっと一般客に売るようになる。
そして、しばらくは一般客でもそこそこお金持ちに買ってもらう。
有名ディーラー会社はそこで儲けたお金で、工場や生産制度を向上させて、一般的な普及に間に合うような資金で工場を新規創り上げた段階で
やっと一般客に普及させる。とはいえ、安くなるのはまだ先だが、普及が進めば、売る人もいる。中古車が増えてきて、やっと一般客の下層まで行き届くようになる。
そういう流れなんだよね。
結構、大金持ちって華やかで輝かしく見えるけど、そういう資金援助的な役割を担ってくれてる。
電気自動車普及もまだまだの世の中。電気自動車普及の問題点がまだまだある。
その中でまた全運転自動車なんてさ。運転席のハンドルも付けた運転者が運転も出来るように今はしてるけど、完全な運転席のない、カーナビに指定すれば終わりで全てが運転が全自動でしてくれる車ができる。
もう一部の情報ではそれは公開されてる。
だが、全運転自動車の問題点や欠点など、精度の問題点はまだまだあるだろうこと。積雪対応、雨天対応、駐車場の駐車スペースに自動で人工知能が判断し停車する精度など。
音声ガイドで乗り手に選ばせるような人工知能なども付いたもの。
運転席がない車。世界ではまだ交通法規もルールも定まってない。無人運転も可能なもの。
もうそれが出来上がってるのが素晴らしいけど。
世界はまだそれに対応する色々なものが足りてない、追いついてない。
さらに全運転自動車はまだまだ完成形でない。
我々に普及する頃は完全な状態の運転者なしの車が完成してるだろう。
もうその最初の段階の車はあるが。
我々に普及するにはどれくらい先の未来か?
車だけではない。進化は急に早くなっている。
わたなべまなぶが注目してるのは、反重力装置です。
それが精度の高い機能で小型化に成功しエネルギー効率も経済的、現実的になれば。
天空の城ラピュタは出来上がる。SF(SPACE Future)の世界は現実になる。
注意 わたなべまなぶは北海道紋別市から、いや家からもほとんど出てません(笑)
それなのに、世界を知れる時代です。
おわり
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