BCと共に宇宙船内でも活動を共にしていたジョージアダムスキー氏の情報は太鼓判が
押されているので 安心して知ることが出来ます
今日思った事をメモとして残しておきます
宇宙の家族たちの各惑星では 飢餓や貧困 戦争や迫害 災害や犯罪 などで苦しむ人が いない のに なぜ?地球は そのようなネガティビティを放置するのか?不思議です
以下の映像はNASAの映像ですが スペースシャトルでの実験中に 何かの装置が故障して数名の乗組員の危機的状態が起きた時に 地球に待機している38万機以上の宇宙機が 彼らを助ける映像が記録されています
1分42秒から
このように かれら宇宙の家族たちは 地球人に対して 無償の愛 奉仕を行い続けて 助けて下さっています
シャトルの数名の命のために これだけの数の宇宙機が寄り添い 助けている映像を見ると 愛 しかない と 感じます
かれら 宇宙の家族たちには 不幸というものは存在せず もし仮に 彼らの惑星で たった一人の だれかが 苦難にある時には 全員が一致して それを助けることが この映像でも うかがえます
かれらには 私が思うような思考はないのかもしれませんが たった一人の不幸を見過ごすことは 悪 であると 私の次元・レベルでは そのように思えます
彼らの各惑星では 不幸がないことから 自己満足 という ものもないと分析できます
BCは 自己満足 が 最大の 悪 と 定義していましたが 自己満足 は 分離意識の延長だと思います
地球では 家族間では 家族のだれかが 病気や苦難にある時には この映像のように 宇宙の家族たちのように 真剣に助けようとします 子どもの不幸に対しては 母親は特に真剣に対処します
しかし 家族以外 途上国や他人 に 対しては 同情はするものの 何もしません
この 差異 は いったい なんなんでしょうか?
この 差異 を 突き詰めて 熟考していくと 色々なことがわかってきます
この 差異 により われわれは 動物的本能のような 無意識に近い 防衛本能や 自己の満足の領域にとどまり 分離意識を強固します
これらは 社会(世界の政治家の風潮など)が悪い と かんたんに 言えることかもしれませんが そのままでは いずれ 自分の家族や自分が 苦難に陥れば 誰も助けてはくれないという 法則のようなものが自動的に働きます
しかし 宇宙の家族たちは 進化する前には 地球と同じレベルから変容してきたことも事実で [ どのようにして彼らは ] と 思う瞬間には 我々の 魂(心臓の反対側 自分から見て右側の位置のグレープフルーツ大の大きさの光の球体・神の閃光・キラメキともモナドとも言われる)は 瞬間的にわたしたちの 脳 に 伝達するかのように 答えを知らせていますが その 瞬間的 魂 の 思いを われわれは 自動的に消去するかのように 条件付けされたマインドのように その一瞬を引き延ばして考えようとしません
そして 無意識に 自動的に 忘れるように なじまされてきました
これは 動物と同じ 反応であり 何の 進歩も 変容も 変化も 起きません
それは かれら 宇宙の家族から見れば われわれは 奴隷のようであり 奴隷のような我々の思考は 動物並みだと言えます
このまま やりすごして 行けば どうなるのかが想像できます
我々の智恵・思考は 貪欲の渦の中の この 不正義の風潮の中で いかにして 生き延びるかしか ありません その枠から 離脱した考えを持とうとすることは 恐怖 に つながり 自動的にその思考は瞬時に OFF されます
なにかが 必要です
もし あなたが 勇気をもって 何かをするならば Mが鼓舞してくれることを私は請け負います
これらのNASAなどの公的機関の映像を元に 政治家の先生たちに この状況を説明して下さい と グループ・複数で問いただす方法や 世界の軍事費が世界でコロナが始まりピークの時に必要だったか?( この時に世界的ベーシックインカムを採用し早期にコロナを完全に封じ込めるほうのが ) など 私たちには 知恵と思考があり その軍事費を別の何かに応用するならば 世界の緊張や軍事費は必要がなくなり 別の何かに有効に利用できることを想像する力と権利は納税者としてあります まずは 世界の軍事費は 作られた緊張から 軍事産業がCIAなどの世界の諜報機関を使い 戦争の緊張を工作 している事から学ばなければなりません このあいだ 友人のブログから知ったのですが アメリカは有数の軍事産業を複数持っており 戦争が世界のどこかで起きていないと その複数の軍事産業大企業は 倒産 してしまう数字が出ている事に気づかされました
そして その意味もない 作られた緊張のために われわれ 世界の民衆の税金は 何桁も世界一儲かる軍事産業という ギャングたちに毎年合法的に吸い上げられているのです
このお金があれば アメリカや他の国でも 歯医者に行けなく自分たちで抜くか治療しなければならない医療などにも その 年間の数%の軍事費で 賄うことが出来 世界の飢餓や貧困は とっくに その 数%で 終わらせることが出来ているのです
なぜ? 飢餓や貧困 を 世界から 早期に終わらせるのか? それが必要なのか? は 我々人類自身の 安心につながることもありますが それが達成されることにより かれら宇宙の家族(現在は38万機)は地球に直接介入(目視できるようになることも含め)するカルマの許容が広まり・許され 地球の これまで隠されてきたハイアラキーとも呼ばれる高度に進化した 当初 数十名の方々の存在が明らかになり 途方もない急速的な速度で地球の医療 生活 あらゆるすべての面で かれら宇宙の家族たちと同等の生活様式が展開され始めるのです
その条件が 人類が 飢餓や貧困などで苦難にある人たち(魂の同胞家族)を 第一優先で助け守る という 行動から始まるのです
これは 非常にシンプル・単純なことなのですが この最低条件を人類が行うことにより 軍事産業・麻薬ビジネス・他の犯罪ビジネスなどの 暗黙の恐怖から 世界の政治家も解放され 守られ(特に軍事産業でも世界の諜報機関との連結により世界規模の暗殺組織などからの解放) 本当の意味で政治を行いたい政治家が働くことが出来る環境が整います
この段階に もし到達できれば 我々人類の展開は急速的に早まり すべての星(惑星)には 人間が住んでいる事を 目で見えるようになることが保障されています
BCの本の中でも 「 その時には 人間の住んでいない星(惑星)を見つけるのが困難 」 とも 表現されているように われわれ地球人種は すべての銀河のすべての惑星とのつながり・家族としての生活様式に入ります そこでは 病気は過去のものとなり 不幸や悲しみなどというものは存在せず もし永遠に肉体のまま生きたいのであれば可能であり 生活に必要なものは すべて 想念で満たされ( これについては昨夜の日記に少しだけ書きましたが1943年10月に行われたフィラデルフィア実験で物質と空間と時間のコントロールが行われ実証されています ) たとえば 電子レンジよりも大きな家電で スィッチを押すだけで 殺生なしで 極上のお刺身や食べ物が いくらでも複製できることなど 食べ物以外にも 必要なものは入手できるようになります
悪利用や犯罪は 夢のように消えていき(当初は高度な監視システムにより制御され) われわれが昔 ごみや資源を分別し始めたころのように 人間の神としての様相が しだいに これらのテクノロジーや文化に対応し始め モラルが自動的に行われる生活様式に馴染んでいきます
これらは BCの本の中で表現されているように
https://tinyurl.com/2yzvdv3n さらには 国は存続しますが ビザなどの査証は不要になり 自由に世界中の人たちが(途上国の家族たちも)無料で行き来できるようになり 急速的に世界での貧富などの格差などは消散していき 文化の交流が人類全体を 愛 で 満たし 人類は全体としての一体として目覚め 他の惑星の家族たちの生活様式徐々に馴染んでいくようになります 自由意思は重んじられ 各自が自分の思うような生活様式を選ぶことが出来 「 あ〜 わたしは 昭和の時代のままがいい 」 という 女性がいれば そのような生活のままで満たされることも自由であり または 「 わたしは 金星の生活様式を取り入れたいわ 」という 方がいれば それも自由であり そのようにして 平和に愛と共に 共存していきます
それは ハイアラキーの方々と宇宙の家族たちの援助なしでも 我々人類だけでも可能であり もし 途方もない毎年の何百兆円もの意味のない軍事費だけでも 有効利用できれば可能であります
しかし かれらを受け入れることも自由であり そのほうが 高度な医療などのテクノロジーの利用も早まります かれらは人類に 押し付けたり強要することは0%であり 完全に無害であることも保証します
さらなる詳しい 宇宙の家族たちについての情報は UFO 宇宙の家族 / 光の勢力は集合する NO1〜 NO 12
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1981573712&owner_id=5283814 を ご覧くださいね
がんばりましょう
( すべての銀河と惑星に人間が住んでいます )
ログインしてコメントを確認・投稿する