まず、
*サインを無視した結果オーライは、どんなに良い結果でも褒められるものではない。
*サインと全然違うことをすれば、最悪の試合結果を招く事態も予想できる。
*日本大学アメリカンフットボール部の悪質タックル問題とは、完全に異質なもの。
なので、このニュースの論旨はそれぞれバラバラで、正直、僕にはよく判りません(苦笑)。
ただ、確実に言えるのは、もし自分に同じ試合状況で送りバントのサインが出たら、
"自分はバント下手なんで、上手い控え選手を代打に出してください"
"ずっと3番を打ってきた自分を信頼できないなら、次からレギュラーから外してください"
なんて冷静にキレて、監督の采配に不信感を抱いたまま抵抗してるだろうね、きっと。
ホント扱いづらい選手だった、と思うよ、今更ながら(爆)。
消える「星野君の二塁打」 服従を求める内容に批判 小学校の道徳教科書
https://news.mixi.jp/view_news.pl?id=7354133&media_id=168
タイムを要求してベンチに戻ることもできるし、サイン返しもできる。
「服従」っていう言葉の選択が間違ってる、とここでは思う。
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