まぁはい。
WBC/QUARTERFINAL
JPN-ITA(東京ドーム)FINAL
ITA:000 020 010=3/8/1
JPN:004 030 20X=9/8/0
バッテリー
ITA:カステラーニ(2)、●ラソーサ(1)、パランテ(1_0/3)、ニットーリ(1)、マルシアーノ(1_1/3)、フェスタ(2/3)、スタンポ(1)=サリバン
JPN:○大谷(4_2/3)、H伊藤(1/3)、今永(1)、ダルビッシュ(2)、大勢(1)=甲斐、中村
本塁打
ITA:Do.フレッチャー1号ソロ(8回/ダルビッシュ)
JPN:岡本和1号3ラン(3回/ラソーサ)、吉田正1号ソロ(7回/マルシアーノ)
まぁ総合的な力関係(特に投手陣)で考えたらここで負けるこたぁねぇよなといったところではありましたけれど、割と序盤は苦労してましたね。ということで、大谷のセーフティーが非常に効きましたね。そこからの岡本和の3ランで一気に主導権を握ることができました。で…2点リードでランナー残して降板した大谷でしたが…これで安心してベンチに座ってられるのは今日までなんだよなぁ。シーズンに入ったら赤い俺達に怯えにゃならんのよなぁ…
以下現地時間15日のPOOL-C/Dの最終戦。CもDも勝てばQF進出というのがあったということでやはり盛り上がってましたね
WBC/POOL-C
CAN-MEX(CHASE FIELD)FINAL
MEX:210 004 210=10/10/0
CAN:100 100 100=_3/_7/0
WBC/POOL-C
COL-USA(CHASE FIELD)FINAL
USA:001 020 000=3/7/0
COL:002 000 000=2/6/0
ということで、2-1で並んでいたCAN-MEXの直対で勝ったMEXと最終戦に勝って3-1としたUSAがQFに進出(直対でMEXが1位、USAが2位)し、CANが2-2で3位。で、GBRとCOLが1-3で並び、直対でGBRが4位で予選免除、COLがまさかの予選送りになるという地獄絵図となりました。まぁCOLほどの実力があれば予選程度では無双すると思いますけど。
WBC/POOL-D
ISR-VEN(LOAN DEPOT PARK)FINAL
VEN:300 101 000=5/10/0
ISR:000 000 100=1/_9/1
WBC/POOL-D
DOM-PRI(LOAN DEPOT PARK)FINAL
PRI:004 010 000=5/8/0
DOM:001 010 000=2/6/1
昨日の時点でQF進出を決めていたVENが4-0で1位抜け、2-1で並んでいたDOM-PRIの直対で勝った方のPRIが2位抜け。以下負けたDOM(2-2)、ISR(1-3)と続いてNIC(0-4)が予選送りとなりました。まぁ死の組に放り込まれましたんで…こればっかりは運がなかったねというかとりあえずISRに勝たなきゃ話が始まらんかったねといったところでした。で、流石の三者連続三振で締めたE.ディアズでしたが…ホンマ何やってんねんお前…
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