今日も朝からトランスミッション瞑想の集中のボランティア・貢献を行っていました
毎週水曜日は朝からお昼までの2時間半 浦和パルコ10階での会場で参加し その後
ほぼ毎日行う 家での 夕方から 夜までのトランスミッション瞑想を 行いました
https://www.facebook.com/muturou
今日気づいたことをメモしておきます
A は いまでは トランスミッション瞑想への露骨な妨害の強度を増してきており これにより 彼女自身が 完全に認識の状態で ご担当のマスターと 大祈願で呼び出した 仏陀 マイトレーヤ サナトクマラ 方に対して 挑戦を行っている事が判る
そして 彼女自身 自分が 光の勢力と戦う 闇の館のエージェントであることの認識も増している
これらは 約40年(1983年 沖縄行きのフェリーでの宇宙艦隊当時から)私に常に入り込み続ける A(の分霊) が 私と共に わたしが認識度を増せば増すほど 彼女自身の役割を認識させるという 私のお役目でもあったと 今は 認識している
そのさなかに 私は 私の魂の方と光の方々による 気づきがあり 過去にも 以下のURL以外にも 非常に多くの気づきを 記録しました
From:
https://mixi.jp/list_diary.pl?id=5283814
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1984486570&owner_id=5283814
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1984382702&owner_id=5283814
トランスミッション瞑想においてのアジュナへの集中の意味の深さも増してきています
今日の気づきは 以前にも 何度か 熟考しましたが なぜ? [ 人類は分かち合うか 死滅するか ] の どちらかを選択 という 文章が どの本にも 暗号のように 数多く書かれているかについて [ 人類が分かち合う ] という 選択を行わなければ 1945年6月の満月で判るように 光の勢力の急展開な状況は起こらなかったことから(これについては朗読の中で解説しましたが 光の勢力は数百年以上前からこの現状は見えていましたが カルマの法則を守り 人間界 現象界で実際の出来事として起こらなければ それに対応できないという法則等) 人類の死滅 地球の滅亡は 秒読み段階に入っていた事から 1200〜1300年早まった人類には アジュナへの集中も難しく 人類総体の意識が飢餓や貧困などで苦難にある同胞を第一優先で助けるという思考が沸かない
だから 大宣言の時に人類はチャンスを与えられ Mの40分前後の頭の中で聞こえる放送を80億の14歳以上が聞くのだと判ります
その時の40分前後では 人類がいかに長い時を得てきた(1860万年前後)か そして あの高み(原始時代よりはるか10万年以上前後前にはアトランティス文明で人類は高度なテクノロジーを使用した繁栄していた文明から なぜ?石器時代に逆戻りしたかのいきさつ等)からなぜ?落ちて来たかを説明(1秒もかからなく疲労も感じない方式のビジョンなどにより)すると BCが書かれていた事から これらは 人類に対して 選択をする最後のチャンス=機会であると判ります
人類が これに失敗して もしも 1250万年続いたアトランティス文明末期の9万8000年前のように 現在と同じ状況の 光の勢力に対して 闇の勢力が 現象界においての最期の戦争で 人類が 同じ過ちを繰り返した場合 BCの朗読の中に1ヶ所だけ確認でき書かれてあった [ 人類という実験は失敗に終わり 死滅した人類は 遠い暗い 耐え難い 苦痛だけの 惑星に転生することになり そこから 最初から始めなければなりません・・・・ そのような選択を あなたがたはしたいのですか? ] のように書かれてあり これは わたしの現実化されていない残りの3種の絵と同じであることを光の方々に思い出させられたのです(2020年2月頃から)
しかし 人類には 全容と状況が判らない または 説明しても判らないから BCは アストラル界との網が1時破れた(最近アップした朗読のどこかに語っています
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1984595890&owner_id=5283814 ) ことなどの 書かなくてもよいはずの事と思えることなどを 暗号のように書いた ほとんどの人間が判らない言葉を すべての本に ちりばめた それは それを 分析できる誰かがいるからだと思う(わたしでは直観的なことと光の方々に書かされていた絵や現象体験しかなく 全容が分析できにくい 特に A の 妨害がある事も 光の方々にはわかっていたと思う)
これらの事から 1945年6月の満月 からの 出来事は 人類には対処できない 悪の勢力の活発な 活動が(網の目が破られたことで1943年のフェラルデフェア実験(悪の勢力による物質と時間と空間のテクノロジー)と核分裂による原子爆弾 当時ドイツに見られる地球製UFOの研究等) 現象界で起きたからであり カルマの法則は緩和され 光の勢力の人類・現象界への介入援助の許容が広まり 1966年にはアストラル界からエネルギーを得る闇の勢力と光の勢力との 均衡 バランスが保てるように許容・カルマの許容が広まり始めたこと等 人間 人類には対処できない 闇の勢力の活動が起こっている事から 光の勢力の急展開のような介入援助が開始され 人類には 最低限のカルマの法則 「 もし人類が 飢餓や貧困 戦争や迫害 災害や犯罪などで苦難にある子供や人々を 自分の愛する家族同胞として(太陽系家族はすでに達成されているから高度に発展でき そして カルマの許容も広まり これらの宇宙のアストラル霊集団組織・
闇のフォースから強力に守られる) 第一優先事項として 自分の愛するわが子を助けるように 目覚めれば 人類と地球を救出できる 」 という 状況だと判ります
しかし 人類(残された人類)は 9万5000年前に 悪の勢力側につき 「 もっと物質的に恵まれ もっと もっと 幸せになりたい 」 と 光の勢力を追い込んだと判ります それは いまだに 根強く生きており 人類を虜にしています これで いかで 人類は救えるのか疑問です だから BCの情報の啓発は第一優先であり 次にトランスミッション瞑想が重要であるかが判ります
しかし 1300年前後 早まったことにより 現象界で働く弟子たちは 磁力的に 現象界の人類総体性のエネルギー・フォース=アストラルエネルギーに影響されてしまいやすく 転生前には誓ってきたにもかかわらず その任務を果たしきれなく(これは名古屋の亡くなられたワンダラーとして任務を果たした渡辺大起さんが残した言葉) 眠ったまま 終わる弟子たちが90%以上 そして 進化できなかった惑星も同じくらい 失敗に終わっているという 宇宙の歴史があり もし仮に 地球と人類は滅亡する運命にあると判っていても 光の勢力は最善を尽くすのであります
その命運は 人類 に かかっており 啓発が第一優先だとBCは書いています
( 啓発に関しては わたしなりの いくつもの アイデアがあります )
そして トランスミッション瞑想も 最も重要であるから どの本にも 書くのであります
もはや A の 妨害の強度は増し続けており そろそろ限界であります
最後に
この部分が 非常に大切だと 最近は 熟考しています
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最近 私は師から知らされたのですが 世界中の伝導瞑想グループの人々が伝導瞑想中に実際に整列している時間 すなわち頭脳と魂が実際に整列しており 従ってエネルギ ーを伝導できる状態にいる時間は 平均すると驚くほど少ないのです
これはどうしてなのか 伝導瞑想が紹介されてから十年も経ち まだそのような始末なのはどうしてか 理由がなければなりません 私がアメリカに来るようになってから今年で十年目であり あなた方の中には伝導瞑想を十年やっている人々もいます ではこれまで あなた方は一体 何をしてきたのか もちろんそれは意識の偏極の問題です もし意識がアストラル体に偏極していれば そしてこれらのグループの人々の大多数がアストラル体に偏極してい ますが 注目を一時間に数分以上アジュナ・チャクラ (眉間)に保持し 魂との整列を保っておくことがとても難しいのです また 魂と整列しているのと していないのとの違いが分からないようです
自分たちは整列していると本当に思い込んでいます 今これを聞いてあなた方は 非常に驚いていると思います あなた方は整列ができていると思っていますが 率直に言って ほとんどの時間 整列が保たれておりません
整列を保っていなければ あなた方は何をしているのか 夢想の状態にいるのです
思いをめぐらせているのです
注目がみぞおちの辺りを彷徨っている状態にいるのです
しかし伝導瞑想中は注目をアジュナ・チャクラに集中しておくことが大切なことをあなた方は知っていますから 思い出したら注目をそこへ戻すことができるはずですが 注目が落ちてしまっていることを忘れるのです 数分間で注目は落ちてしまうのです アジュナチャクラに注目が本当に保たれている数分間を足していくと 一時間に平均して四~五分になるのです
ある人々は一週間に一時間しか伝導瞑想をやっておりま せん ということは一週間に四~五分ということになります 大した時間ではありません 「弟子の成長における伝導想の役割」で述べられたことは 一週間に実際の伝導瞑想(つまり 魂との整列が保たれている時間)を四~五 分しかやっていない人々には適用されません その位の時間ではあまり大したことはなされません にもかかわらず 伝導瞑想を強力な奉仕の方法とするだけのことは起こるのです 一週間にたとえ一時間だけでも そしてその間に四 ~五分でもあなたが本当にエネルギーの伝導をするなら チャクラを通るこれらの霊エネルギーの力によって あなたは同じ時間と努力をかけても他の方法にでは達成できないもっと強力な恩恵を受けることができます
問題は 人々はあまり努力をしないということです 彼らは努力していると思っています
誰もが善意です 自分 たちはきわめて一生懸命働いていると思い込んでいます しかし覚者方から見れば [ 彼らはただ遊んでいるにすぎません ままごとをしているのです 伝導瞑想グループにいるというままごとをしているのです 世界を助けるという 遊びをしています ]
伝導瞑想グループは全世界を政治的 経済的 社会的に変容させる霊エネルギーに接触しております しかるに ほとんどの人々は一週間にほんの数分しか実際に貢献していません それでも自分たちは非常に強力な仕事をしていると思っていおります
おやすみなさい 208
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