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2023年03月08日22:18

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メモ:アジュナへの集中:活動への思い:現在の状況 等

今日水曜日は朝から12:00まで浦和パルコ10階での毎週恒例の伝導瞑想会でしたが 前半非常に眠くなり 目を開けてアジュナに集中しても 目がロンパリになるくらいに眠くなり ほとんど指と爪でアジュナを押さえていました しかし その間に BCの言う 「 常に念頭に置いておくこと 」の 飢餓や貧困 戦争や迫害 災害や犯罪などで この瞬間にも世界では1.6秒以下に1人 特に子供たちが死んでいる事を 念頭 に置いてことが難しいくらいに(ご注意:エネルギーを苦難にある人や地域などの向けてはならなくマスター=覚者にエネルギーはお任せします) 非常な眠気に襲われていました

私はただ 機械的に 単なる道具として アジュナに集中する 器具 に 徹する努力を行っていました

これについて 反省と気づきをメモしておきますが いつものように [A] の妨害がある事も 先に書いておきます 100%の確率で [彼女] は 妨害をこれまでのように行うからです

ですから これらのメモは非公開にしてあるものがほとんどですが 以下のURLのように 妨害の部分を省いて 肝心なことだけを抜粋して 一つにまとめるために メモとして残してあります ごく一部のメモ・日記は公開してありますが [審神者的] な 感覚で内容を分析していただけたら幸いです

https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1984397751&owner_id=5283814

https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1984397751&owner_id=5283814


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今日の気づきを書いていきます

これまでの記録・メモにも書いていますが BCの言う 常に念頭にこの事(飢餓や貧困など)置き 活動すること のように これは 飢餓と貧困などの苦難にある子供や人々を第一優先で助け守るためのものであり 言い換えれば 飢餓と貧困を1秒でも早くに終わらせるためのNGO・ボランティア団体・NPOなどの活動とまったく同じで もし あなた・我々がどこかの 飢餓と貧困を終わらせようというNGO に入り 活動を行った場合  常に念頭に飢餓や貧困で苦難にある子供や人々を1秒でも早くに [全員] 助けたい という思いで 集中してボランティアの活動を行うのと まったく同じで もし ビラや啓発の資料などの配布活動を行う場合 あなたは 真剣に街頭で声を上げ配布します

私も行っていますが 夏場の熱い時には もうろうとしながらも 真剣に駅前などでも 声を上げながら 何時間も ビラや資料を配布します

もし その活動に その思いが無く 活動した場合 反応や人々への訴えのエネルギーは浸透しにくいものとなります

たぶん そのような ファッションのような気持ち等で活動に参加した場合 怒られるかもしれません

それと同じように 私は 伝導瞑想も真剣にアジュナへの集中という仕事・活動を行っています  それは 常に念頭に この瞬間にも1・6秒以下で1人 世界で 飢餓や貧困などで 死んでゆく子供たちを 1秒でも早く 全員 救出し 助け 守りたいからです

まして 大いなる祈願を唱え 大いなる方々を呼び出し 光の仏陀氏は BCが表現したように 手をあちこちに回しながら 金色のエネルギーを流し続けており  愛のマイトレーヤ如来は 両手を動かし ピンクシルバーのエネルギーを流し続け 神の意志のシャンバラとサナトクマラ氏方もエネルギーを流し続けて下さり それを 10人なら10人  30人なら30人 参加する人について 1人につき1人に 付きっきりのような状況とまったく同じ 目の前にいるのと同じ状態で われわれの気まぐれにアジュナに集中するタイミングを 0・0000001秒以下の誤差もなく 各自に 瞬時にエネルギーを安全に そして 調整し 流すという作業を行ってくださっている事を 認識しているから 私には 申し訳ない という 思いと共に 共同して 世界の飢餓や貧困などで苦難にある子供たちを 1秒でも早くに [全員] 救出し 守るためのものだと忘れないからです

もし惰性で単なる寄り合いのように参加活動したならば 私は その大いなる方々に 申し訳ないという思いで 参加はしないだろうと思います 

だから わたしは アジュナに指か爪を立ててでも押さえて集中するのです  なぜならば わたしが呼び出した 大いなる方々とご担当のマスター方は真剣に その活動を行っているからです  その模範を見せてくださったBCには感謝しきれません あの高齢になっても また 亡くなる寸前まで 両手を30分前後 動かし続けてくださいましたから

だから 私も 腕が疲れ 痛くなろうが 反対側の腕と指に変えてでも アジュナを押さえ続けるのは 当然のことだと思うのです なぜならば 地球平均0・25段階の我々には 1・5〜1・6段階から行われるはずの 瞑想が アジュナに集中するという作業は1200年から1300年以上 早かったのだと判るからでもあり  1945年6月の満月の時に なぜ? マイトレーヤが 1200〜1300年 降臨を早める発表をしたのかが BCの本の朗読の中で分析できたからです  そして いたるところにパニックを起こさないようにか 協力者としての人類に参加してもらわないと カルマの法則の中で 地球と人類の急展開な救済活動が行えないからでもあり 簡単に 暗号のように いたるところに どの本の中にも複数「 人類は分かち合うか(飢餓などで苦難にある人々を助ける) または 死滅するか 」 を 書いている事から 非常に急展開な状況活動だと分析できました(光の勢力には時間が無いので それらは見えているが 現象界でそれらが起こらないと動けないというカルマの法則を遵守しています)




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すでに [A] の 妨害は強度を増しており どこまで ちゃんと書けるかわかりませんが 一応 妨害の中で 続きを メモとして記録しておきます


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サナトクマラは すべての 核分裂における全責任を負うと 書かれてある部分の分析

急遽36億年5千年も早めて マイトレーヤが1977年7月8日に降臨した事

彼は 飛行機と地下鉄と徒歩でブリックレーンに住居を構え 病院の夜警係として勤務を始めたことの カルマの法の順守の重さなどの分析

どれもが 急展開であり 私なりに言うならば 人類と地球の滅亡が見えているから 急展開で この現象界での活動が開始されていると分析できます

BCはどの本にも上記の事を暗号のように判らないように書いていますが その意味は 核分裂テクノロジーによる爆弾の大量生産と地球を何十回も爆破できるように人類を誘導し配備させ 光の勢力への抵抗を人間界・現象界で開始した 肉体を持たないほうの闇の館の霊集団組織が肉体人間の闇の勢力を作り 動かしてきた事  そればかりか 1943年10月の前には 空間と物質と時間のコントロールまで 闇の館は肉体人間の闇の勢力に そのテクノロジーを降ろしたこと https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%A9%E3%83%87%E3%83%AB%E3%83%95%E3%82%A3%E3%82%A2%E8%A8%88%E7%94%BB

もし この フィラデルフィア実験の応用を 都市や相手国に向けた場合 原水中性子爆弾よりも非常に危険であり 時空の混乱をも引き起こさねかねない事態が分析できます

これらが 私の知る限り 本の朗読の中で1ヶ所だけ書かれてあった 闇の勢力による第一次世界大戦と第二次世界大戦の間に アストラル界と人間界とのあいだの 網 のようなものが 一時 破れてしまい かれら(肉体を持たない闇の館)は その時に 入り込み その未完成なテクノロジーを肉体人間に降ろしたと推測できます


これら以外にも 意味の深さはあるのだと思いますが この急展開な 1945年6月の満月 と 1966年の 均衡(バランス)を保つためのカルマの法の緩和がなされた事が記されており 光の勢力には それらはすでに見れてはいるが 現象界で実際に形となるまで対応が出来ないというカルマの法則を遵守している事が分析できます


そして カルマの法の中で 人類に伝えられる範囲は [ 人類は分かち合うか 死滅するか ] と 所々に どの本にも 暗号のように書かれてあることの意味だとも分析できます

具体的に書いてしまうと いくつかの不利な状況が作られてしまうことも推測できます

もしBCが これらのことを具体的に書いてしまうと 人類は 自分が助かりたいから 分かち合いを行おうという 打算的な行動に走る それにより 飢餓や貧困などで苦難にある同胞を 魂の家族として受け入れず 彼らをだしに使い 人類は助かろうとする 等


まだ 分析中ではありますが BCが私の知る限り1ヶ所だけ書いてある確認できた文章は 

[ 人類が死滅した場合 人類という実験は失敗に終わり その責任は 次の転生では 絵も言
えぬ 暗く 苦痛だけの 遠い惑星で 何億年も 最初から 始めなければならない ] と書かれてあったことが  なぜ? 1ヶ所だけ 書いたのか? 書いた意味は? 書かなくてもいいことではないのか? など 


また 「 人類が あの高みから 落ちてきた理由を マイトレーヤは説明する 」の部分など わたしが 子供のころに感じた 地球刑務所 という イメージが同調します

これらは あらゆる角度から 分析を行っても 合致してしまうことが多かったこと

現在80億の人類が 全員 魂の家族であることの 認識が無いこと

数千万回の転生経験(1ヶ所だけ数千万回と書かれてあり 他は数十万回の転生と)の中で 我々は すべて家族同士であり 特に 非常に長い間 家族親戚身内構成で転生を繰り返してきており 職場で出会い夫婦になる血のつながっていない者同士をもが転生グループとして配備・調整されてきたという事実から 学校の友人 職場の人 または 偶然に出会う人 または 道すがりに出会う人までもが われわれは 魂の地球人種という家族だったことが カルマの法則で 今は思いだせないだけであり その思いだせないという法則すらが 試練 刑務 刑期期間のようであり やがて もしも 大宣言が起きた場合 われわれは その事を思い出すことが許され [ 最終吟味 ]=量刑吟味裁判のように 吟味されるようなことも 分析できました(無料で読める青い本と赤い本)

それでなくても ぼくは 子供のころから 地球人種というのは 受刑者のように感じていました

だって 飢餓や貧困 戦争や迫害 災害や犯罪などでこの瞬間にも苦難にある人たちに対して 魂は持っているから 一瞬の反応はあるけれど すぐに忘れて 助けようと思わないどころはか 完全に 忘れ去られてしまう(それがあなたがその立場でも誰も助けてくれない)

火星や金星という 隣国のような兄弟惑星の兄たちは それらは許されないことだと普通に子供ですらが認識していて そのようなネガティビティは ゼロ=0 なのに なんで 中間にいる惑星の地球人種は まるで マフィアかやくざと同じように 自分のファミリーだけのように





・・・・  すみません   A   の 言葉が混じっており  そろそろ かくのを終わりにしようと思います







このメモも 非公開にしますが 後から 抜粋して 一つにまとめます





おやすみなさい












・・・・・・・・・・・・・



あれから


このメモ・日記を公開にする前に 読み返していて   A    は  「 終ったのね・・・・ 」 と 安心して 私への 暗示を弱めたので 隙をついて 書きます










あ・・・・・・・

やはり  だめでした


おもいついたことを 書こうとしたけど 瞬間的に 忘れさせられました


























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