「あんたはこの勝負、何を賭ける?」
「いいのか?ここは大人の鉄火場だゼ?」
「私の牌の声、お前に聞こえるかな?」
「先輩方。胸、借ります!!!」
ドンジャラで《置き賽》(註1)、《燕返し》(註2)、《蛍返し》(註3)するなよwwwwwルール知らないウォッカがダイワスカーレット「だけ」集めきって(註4)圧勝するシーン好き(挨拶)。
今日は木曜だけど天皇誕生日ということでお休み。特に何の予定もなし。昨夜は『転生王女と天才令嬢の魔法革命』第8話まで見て1時30分に就寝。「防振り2」は今週から再放送なので見る必要なし。水曜の視聴数、3本あったのが1本に。
今朝は7時に「もの凄い頭痛」で目覚める。朝ご飯食べて痛み止め飲んで再びお布団へ。今日は仕事でなくてよかった。
11時ごろ起きてきてパソコンを立ち上げ、ネット巡回。ルイス・キャミーの段位戦配信があるらしいが、なかなか始まらない。何かトラブルか?(配信用ソフトが起動しなかったりと、その手のトラブルはよくある)
寝坊だと?ふざけんな、団長wwwwwそれでも2半荘やって1位の1位は凄い。あの対子場で上がり切るとは。
3半荘目に入る頃に再び頭痛が酷くなり、またしてもお布団に。
15時ごろ、調子よくなってきたので起きてくる。今夜の飯のおかずでも買いに行こう。その時に『アルシャード・セイヴァー』のブランクキャラクターシートの印刷も忘れずに。買い物に出たはいいものの、買いたいものがなくてな。とりあえず今夜は餃子でいいか。
帰宅して『アルシャード・セイヴァー』のキャラクターメイキング。初期作成でクラスも決まってるので簡単簡単♪ま、使えるかどうかは分からんけど。設定の方がいいのを思い付いたんだけど、こりゃ、GMさんと相談かなぁ。
本来なら今日は1日じゅう、今度の日曜日の前哨戦として『雀魂』を打ちまくるはずだったが、夕方になってようやく開始。1半荘打って1位。最近ずっと「上がれない病」「他家の当たり牌を掴む病」にかかってぜんぜん勝てなかったが、ようやく1位を。それでも苦しい半荘には変わらず、南4局で1位をキープするも、ペン3萬聴牌で即リーしたのがマズかった。黙っていたら1−4索待ちの平和の聴牌でダマでイケたのに。結局、2位の下家に振り込んでしまい、自身が3万点割ってしまい、西入。なお、1−4索もほぼ他家の手の内にあったのでやっぱり上がれる未来はなかった。
西1局。こんどこそ平和を聴牌し、親なので即リー。同巡、下家が聴牌し追っかけ立直をするも、その打った2萬が自分の上り牌。5800点上がってトップ獲得。
最近、ようやくヌルい金の間を後にして玉の間で打ち出したのだが、なかなか出目が良くならないね。あ、自分だから出目悪くて当たり前か!
………これで今度の日曜日には少しでもまともに打てるようになればいいんだけど。
(註1)…麻雀で開山する時振るサイコロを、降らずにそっと希望の出目を置くイカサマ。
(註2)…あらかじめ自分の前の牌山の下側に和了できるだけの牌を積んでおき、一瞬のスキをついて自分の手配と入れ替えるイカサマ。故・小島武夫氏の十八番でもある(さすがに競技ではやらなかっただろうが)。
(註3)…上がって牌を倒す時、一動作でドミノのように1枚1枚、滑らかに倒す手法。麻雀漫画『哲也』で房州さんがよく使うのが有名。
(註4)…ドンジャラで9枚とも同じ絵柄を集めると、《1色9連》(親200点・子100点)という最高の役になる。
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