祖父が起業家なので、私は極端に崇拝しない『社長』と呼ばれる存在。
態度悪い偉そげな社長なんてのも世間にはいるのだが、私から見たら
(ふうーん?、うちのお祖父ちゃんより全ての面で上なの?)
ってな感じで、リアルでは普通に「社長」と呼ばれる中小零細の経営者の足元を見て値踏みしてしまう私だった。
その意味で、凄く『他人事』として安心して観ていられる番組ではある、赤い霊柩車。
祖父が起業したのは螺を截る種類の町工場なので、私はテレビドラマを観て本気で誤解している、
(日本全国の全葬儀社は、赤い霊柩車のドラマみたいな会社しか無い)
と。
私は世間知らずで、かつ非常に扱い難く面倒臭い奴だ。
私になんか文句あんのか?、あ?。
『赤い霊柩車』ついにファイナル 30周年のメモリアル作品で“明子”片平なぎさが挑むのは史上最悪の事件
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=54&from=diary&id=7308544
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