(吸血鬼が履いていた)靴下コレクターハンター現る。ついに「人間の変態」の登場。そして新横浜流行語大賞の「それ」はヤメロ!!!何故バックにあるのが「横浜市章」じゃなくて「神奈川県章」なんだ?(挨拶)
個人的には横浜市章はダサいので神奈川県章ってなのは分かる。「神」を左右対称に図案化したものだが、やっぱり「おっぱい」みたいに見えるので卑猥さをアピールしたいんだろう。ちなみに47都道府県の中で一番分かりやすい県章は「青森県」だと思う。誰が見たって青森県だと分かるよ。
TRPGを始めた頃は高レベルセッションに憧れていた。単発セッションは基本的に初期作成。『ソード・ワールド』は経験点何点使用というレギュレーションはよくあった。
今ではどうか?確かにダイナミックな高レベルセッションへのあこがれは昔と変わらない。が、準備が大変なのであまり現実的に考えない。何日も何日もかけてキャラメイクしたけど、3〜4時間遊んだらもうお役御免になる。これはシナリオ作成も同じか。シナリオならまだ使い回しが出来るかもしれないけど、高レベルキャラクターを使い回すほど高レベルセッションが豊富にあるとは思えない。
今までの経験上、最も高いレベルでのセッションはおそらく『アルシャード』。クエスターレベルは99。「アインヘリアル」対応セッションだったが、クライマックスで自分のキャラにはメインプロセスが回ってこなかったのは覚えている。
『ソード・ワールド』も確か、10レベルは遊んだことある。その時は経験点使用無制限というとんでもないレギュレーションだった。
レベル制じゃないシステムだと「経験点1000点使用」とかかね?FEARゲーの高経験点使用セッションってあまりないな(それ言ったら『アルシャード』の99レベルだって高経験点セッションと言えるのでは?)。
たまにはドラゴンと対等に渡り合ったりするようなセッションもいいよね。前に書いたように準備が大変だけど。
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