の謎がひとつ解き明かされた。(`・ω・´)
現在、ニホンオオカミに標準標本とされてる剥製は、日本犬とのハイブリッドって事が判明した。(`・ω・´)
て事はニホンオオカミは、もう少し精悍な姿であったはず。
まあ、復元図は各自検索してちょうだいね。(笑)
ニホンオオカミの特徴は、耳が小さく四肢が短い。
これは冷涼な気候と、森にと言う生活環境に適応したため。
では、ニホンオオカミのルーツは?。
以前は大陸の大型オオカミが、島嶼対応で小さくなったとされていました。
しかし、遺伝子の研究で大陸の大型オオカミと、その後日本に入って来た、小型のオオカミとのハイブリッドだった事が、最新の研究で判明。
かなり独自的な進化をしてきたようです。
何年か前に九州で目撃された、ニホンオオカミらしき生物。
でも、この写真改めて見たけど、全体的なイメージはニホンオオカミに近いけど、耳が大きいんだよなあ。(´・ω・`)
何処かでひっそり生き残っていないもんかしら?。
ああ、また余分な知識を仕入れてしまった。ヽ(゚▽、゚)ノ
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