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2023年02月18日19:30

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【年齢別】婚活【おごり】

■国立市の婚活パーティー、男女で年齢差つけて募集 市は謝罪し修正
(朝日新聞デジタル - 02月18日 17:03)
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=7306035
現行法では婚姻可能年齢が男女同じく18歳になりましたし…
https://www3.nhk.or.jp/news/special/adult-age-reduction/featured-articles/detail/detail_11.html
妻は組織ぐるみの婚活を蔑視していた。魅力もコネも無い底辺が利用する ものだと定義づけた。「看護師は使うが、医師と薬剤師(自分)はいなかっただろ!?」
私が唯一行った市営婚活を特に警戒するようになった。妻と初手繋ぎデートした同じ公園だったことは黙っていた。
私が妻と出会うまで、低姿勢で婚活に臨んでいたことに不満を持ち、妻は私が誰でも良くて自分を選んだのかと苛立っていた。「テッサム自ら相手を断ったことは無いのか」と問うた。それで私が市営婚活にて、自称元モデルと長時間話し、相互指名→カップリング成立の可能性が高かったが、指名しなかった。
不特定多数がネットで誹謗するほど本格的なモデルになれる人に見えないし、実話だとしても外で軽々しく話しすぎだと思ったから。
そんなエピソードを話したが、妻は結局ヒートアップしてしまった。「自慢か!?」
また、個人単位(父知人)の「紹介」も より警戒した。新婚旅行の最中にすら、思い出してホテルで発作を起こした。時期や年齢が自分に近い為だろうか。
妻は強迫性障害の診断を受けたことがある上、自己愛が強く自己肯定感が低いらしい。なまじ若い頃はよく学びよく稼ぎよく遊んだ為、プライドが高い。

■デートのおごり・おごられ問題 国の調査から見えてきたのは、実は「おごりたいおじさん世代」
(まいどなニュース - 02月14日 19:40)124view 4イイネ
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=262&from=diary&id=7301033
のちの妻と交際した時は、全額私(男)奢りで、妻は無言で受け入れた。彼女は無職で育児をしていたので、負担させるわけにはいかなかった。数回目のデートから、彼女が道中の缶飲料を買うようになった。
後日、以前の婚活でも 私奢りを図った(現代的な女性は断ることが多い)と聞いた妻は、「一緒にするな」「愛し合う前に奢るな」「一目惚れでもしたのか」と激怒した。
婚活業界は就活に似せた人探し以外は伝統的価値観が推奨されているので、大の男が生活をまだ共にしていない女性に払わせるべきではないと考えられているのだが、妻には通用しなかった。

【焼肉】初期デート飯【イタ】
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1983477660&owner_id=68064336
【戦時下】結婚式回顧【御祝儀】
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1983849410&owner_id=68064336
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