HImaP&Σ創立者渡部学 わたなべまなぶ
2023/02/07 8:21
今の渡部学が恐れることは
【自分自身の肉体の痛み】のみです。
もっとも嫌がり恐怖あること。
実は守るべき人、渡部学が自分自身で護ってあげなければならない人間がいない。
護られてる人間には、守るべき人間は自分自身だけ。
よって、死への恐怖も【死】が怖いわけでなく、死ぬまでの過程で苦しみと痛みが発生することが【恐怖】なだけ。
わたなべまなぶは認知してる。病気も全てが人為的に起こすもの。自然現象ではないこと。
だけど、自然現象でない証明や立証、裏付ける証拠などが説明出来ない渡部学は、自然現象ではないと言うだけで、なぜそうなんだと言われても説明出来ず。答えだけ知ってる。
だから現在の移植腎臓の痛みなのか?背中も痛いために膵臓癌とかなのか?
医者を信じる、信じないではなく。総合的な組織力と権力を持つものの決定で渡部学の運命は決まるもの。
未知の領域のタイムリープや別人の飛び回る人格や性格が遺伝して記憶ありの状態での影響とか、完全に記憶と意識すら失うほどの乗っ取りで肉体を奪われること。見える姿を別人に変えること。意識や記憶を共有できる複数の肉体を持つ同一人物。電波洗脳の操り。
飲食の変換の謎と五感の不思議(例題、海の魚=人間の精子が同じであることの説明が出来ない。)、変換の謎はどうしてそれがそれになるか?説明出来る内容にならないもの。
肉体の中にも人が居ること。などを、仮説しても実質解明出来ない内容がどうしてもある。それゆえにその内容は渡部学の全て思い込みの内容になってしまうのが実情。
渡部学はそこまで認知してしまったゆえに、今の肉体の痛みも渡部学より権力の使える人達の決定であるから、反発心を持っても変わらぬ結果と事実確定である。
それらの権力の決定をどうこうと反発心はもうない。受け入れてる。
だから思うことは、死への恐怖は特にないのに、肉体の苦痛が何よりも恐ろしい。死ぬことが怖いのではなく、死ぬまで苦痛に耐えて死ぬという苦痛の期間が恐怖なだけ。
それが無ければもう渡部学はいつも通り自由に生きるのみ。
権力者とは立場は違えど、結局は同じ人間であれば、自分自身の生きたいように生きたいと思うことは同じ。自分自身が正しい、自己肯定した生き方も変わらない。
家族と言ってる家族も全てをもう信じてはいない。見える姿を別人に変えることが現実に世の中にはあると知った時から、目に見える家族を毎日、毎時間、毎分、違う人間かもしれないと深層心理では思ってる。
もしくは肉体が同じでも、人格や性格がその人本来の人格や性格ではなく、別人であることが発生してるのも認知してる。だから、肉体は同じでも、中身(人格や性格が)が渡部学に対して善良な人間か?悪質な人間か?だけしか毎日見てない。
もう随分前から、肉体や見た目だけではその人物を固定してない。だが、完全に見分けたり、誰なのかは見極める能力はない。
わからないからこそ、ただ渡部学にとって良い関係か?悪い関係か?を毎日、毎秒単位で、人格や性格の入れ代わりを確認してる。
例え、母でも、父でも、渡部学にとって悪質な人間もしくは悪目立ちする人格や性格の時は肉体と人格や性格が一つと固定して見てないから、ピンポイントでその渡部学とは悪い関係の人格や性格の人間であるか?善良な関係の人格や性格であるかを【人格や性格で診てる】
精神科医とはこういうことか?(笑)
ただこの記事で何を伝えたかったのか?
それは渡部学に悪意や反発心ある人間は世の中には居て、その人達も自分自身の生きたいように生きるだけ。それを否定してはいない。
人間の本質は自分自身に邪魔な人間を排除したい。排除できたら気分良く生きれるのは万人が同じである。
渡部学は決まった運命がその権力ある者たちの決定での事実確定なら受け入れてる。
けど、苦痛に対しての恐怖を無くすことは無理だ。(笑)
苦痛や激痛や肉体的に耐え難い苦しみは万人が嫌がるもの。
渡部学はだから【死ぬのが怖いわけじゃない、苦痛で耐える時間が恐怖】
死んだら苦痛もないわけだし生きてる間の苦痛が恐怖なだけ。
病気を作れる人達がそれを知ってるから与えてきてる。今後の運命もそうなったらそういう結果なんだろう。
肉体的に痛みのない急死ほど嬉しいものはない。
渡部学が人生で今、一番恐怖なのは肉体的に耐え難い苦しみと痛み。
渡部学に対して肉体的に苦痛を作れる敵対者がいるなら、無力な渡部学は武器を持たず、攻撃性も攻撃もせず戦場で自由に生きてるようなもの。
死はそんなものだ。肉体的苦痛も仕方ないたまろう。
人間は誰でもいつか死ぬんだから、医者や看護師、家族がどうこうと制限をさせようとも
死ぬんだから、好きに生きるさ。痛みもまた敵対者を止めれないのと同じよ。
俺も好きに生きることを止めれない。
好きに生きる覚悟がありゃ敵対者が与える痛みの策略もまた仕方ないわなー。
死ぬより苦痛がこんなにも怖い。敵対者の憎しみや反発心や攻撃が怖いんじゃない。
それで攻撃されての肉体的苦痛だけが恐怖なのよ。
敵対者の憎しみや恨みや僻みの攻撃は怖くない。だって渡部学と同じでただのわがままだろう(笑)怖くない。
考えてもみろよ。立場が同じで同じわがままで、同じ痛みを与えられたら、お互い同じ状態なら?
敵対者もまた自分自身の反発心や攻撃より、肉体的苦痛の方が怖いと思うだろ?
世の中に法律があるなら痛み分けって言葉がある(笑)
痛みには万人勝てない。拷問だもの(笑)拷問されればされるがままに誘導されるもの。
お互い同じ痛みを抱えてまで敵対者を続けるほど痛みに強い憎しみの人間は…ある意味憎しみが勝るほどなら凄い話よな。
渡部学は死ぬ恐怖はない。肉体的苦痛が怖いだけよ。
どうだ?もう渡部学はそんな化け物よ。
おわり
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