HImaP&Σ 渡部学
2023/02/05 15:56
また移植腎臓が痛い。今はまだ我慢できるが、痛みは気になるほどで我慢する時間がずっと続くのは辛い。
未知の領域でのものか、自然現象なのか?そんなのはもうどうでもいい。仕方ないことなのか?そうでないのか?そんなこともどうでもいい。
ただ痛みを我慢する辛さだけが苦悩し、心身ともに痛みに耐える時間で疲弊する。
だが、今回、透析治療する紋別市の曽我クリニックではこの症状の解明はできてないのか?医者が密かに隠して、治療してくれないのか?
どこかこの痛みの原因を解明できる病院に行かないとならない。
だが、母に訴えても、母の別人の人格や性格の遺伝の影響なのか?
爺さんのような口調で、全く聞く耳を持たないで、痛みの我慢してる渡部学に対して
全く親身になってくれないどころか。
悪態と悪口で渡部学を追い詰める。渡部学一人では他の大きい病院には行くには難しい。
透析治療もある。
運命の悪戯か?運命の虐めか?権力者の虐めか?
すぐ側にいる母が味方で動いてくれない限り、この移植腎臓の痛みの原因がわからないまま、痛みに我慢する日々が続くことになる。
辛い。
身近な人間が味方であれば心強いのに、母の人格や性格が素行が悪く渡部学の敵のような気がする。
そんな状態のなかで不安しかない。
飛び回る人格や性格の遺伝する権力のある人間に敵わない。
母の思考も行動もその悪質な人間の素行に完全に飲まれてる。
味方のいない状態で渡部学一人では動けない。
痛みに耐えるしかない。
やっぱりここで幸せな日々と公言していたことにより、妬みや僻みや悪意のある人達の的になったのかも。
こういう運命すら創る人達の総合的圧力には敵わない。
わかってるけど。痛みに耐える時間の辛さに耐えかねて、広報して何か助けがないものかすがるように記事を書く。
もしかしたら逆効果かもしれない。全容がわからないから。
痛みに耐える時間の辛さってのは本当に苦痛で心身がかなり疲弊する。
これを喜んでる悪意ある人達がいるからか?
母は渡部学に放った言葉は、いつ死んでもいいって言ってたんだから、痛みでも病気にでもなって死ねばいいべや
今の母に潜んでる憑依して遺伝してる人格や性格の別の人間の影響で口調は悪態ばかり。
母本来のものか?母に見えるだけ人間か?それとも肉体は変わらないけど、人格や性格が悪質な人間の影響を受けてるのか?
この状態で渡部学は痛みの我慢と不安を抱える状態。
おわり
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