HImaP&Σ 創始者 渡部学 わたなべまなぶ
今年1月25日14時07分
この前の記事の続き。
そう、よくよく考えた。この国の考察でおかしい仕組み。
世界にはもう安楽死という技術や方法がある。痛みも苦しみも感じる間もなく死ねる。
そういう方法があるのに取り入れない理由を疑問に思った。
命を奪うから?それだけの理由?いや違う。
産まれる前に障害児や知的障害の人間はわかるようになってるのに家族に産ませる?
違和感を感じる。よくよく考えてみて、安楽死をしたほうが助かる人間もたくさんいる。
家族も実は楽になる。
でも、それをさせない理由は人々の職業、賃金労働者の働き口がなくなることの危惧。
それが安楽死や産ませないことを強制的にできないことの理由だとしたら?
病気って実は自然現象で発生しているものでなく、少なくても人間が作為的にどういう方法かはわからないけど作り上げてるって説が思い浮かぶ。
いやいや、どうやって病気を誰が自分自身以外で作るんだよ。自分自身の細胞の誤作動や弱体化だろ?
でも、今までの話を踏まえたことにより、浮かび上がる真実は病気は一定的に、病気になる人が発生するのではなく、病気として作為的にどういう方法かはわからないけど作られてるんではないか?
もっといえば、変動があるとかいうけど、大きな枠では人口密度は一定に保っていて、死ぬ人も、産まれる人もなんだか、見えない何かに調整されているように思わないかい?
見えない何かってのは、わたなべまなぶの言う我々では計り知れない内容を仕組む未知の領域を行使できる人達の仕業のように思う。
安楽死と安楽死適応の規定が決まってみなよ。介護施設や病院は廃棄が多くなり医者や看護師は路頭に迷う。
無知な無認知な人間もしくは認知してるが策略と権力に負けて病気になる人達。
そういうことが全体像を見るとバカでもわかる。
安楽死も世界にはそういう方法があって、産むべき子供でないものは産まれる前にわかるのに、悲しみはあれど産ませないほうが家族も未来は楽に生きれる。水子さんと同じ。心は悲しみはあるけど最初から居なければ未来は忘れて健康な人間だけで幸せに生きれる。
そうしないのは?この国がある目的により、無認知な人間の意識や思考を操り、一定率で病人や、障害者を作ってる。
事故や突然起こることで誰もなにもしてないのに、作られてるわけないじゃないか?って我々無認知の人間は言う。
そこがわからないからこそ未知の領域世界であり。偶然なんてなかったとしたら?
わたなべまなぶはそれらを漠然と感じてる。
自然現象なんてない。
でも、それらを立証や検証や裏付ける証拠も何もかも我々では見つけれることができないことだからこそ
人々を凌駕する人間の権力であり、被害なのだと思う。
よく、健康な無知な人間は言う。病気なんだから、あれこれを守りなさい。飲食や習慣などのこと。
でも、そういう上から目線の健康な人間は実は自分達が被害にあってないないだけのラッキーな境遇ってだけ。健康なんだからたばこも酒も太るのも止めなさい、あれやこれは食べたらだめ、飲んだらだめ。そんなことを健康な人間は守れるか?いや、鼻から守るつもりもない。無自覚な傲慢な人間ばかり。病気の人間も健康な人間も実は病気の進行なんか我々無認知の人間は知らない。知らないからこそ健康な人間は無知だから病気の人に対して医者が注意するようなことを病気の人の心に寄り添わず逆に飲食制限などのことを傲慢にも注意する。同じく病気にならないとその制限を完璧に守ることが大変なことを知ることができない。そこまで頭が回らないのだ。
未知の領域世界の人間も同じ人間なら結果は心理は善悪表裏一体。悪事をする人間もでてくるだろうし。
そういうお話でした。皆さんはどう思いますか?
おわり
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